COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2012年 09月号 [雑誌]

  • 講談社
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レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・雑誌
  • / ISBN・EAN: 4910132230922

感想・レビュー・書評

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  • 特集;大人のためのクラシック再入門

  • 個人情報の売買ほどおいしいビジネスはない

    マンションで読む。非常に興味深い記事でした。記事のテーマはIT企業です。日本にもあるんでしょうね。かなり精度の高い分析が可能な気がします。

  • ブータンは本当に幸せな国なのか?よい仮説だ。

  • 附属のCDにつられて買ってしまった『クーリエ・ジャポン』9月号。ロックのライブこそがもはや金持ちの行く現在において、いまやクラシックに行くほうがクールだと豪語する記事や、オペラの舞台がつくられるまでの舞台裏にフォーカスした記事も面白いが、やはりなんといっても附属のCDが豪華。「大人のためのクラシック再入門」というタイトルだけあって、ピアノ単独演奏から、オペラ、男性合唱、混声合唱など、聞いておくべし作曲家の有名な曲をいろいろな演奏形態で聞くことができる。教材の構成として非常にすばらしい。

  • 今回も面白かった。クーリエ読むと考えたこともない世界が繰り広げられていることをしる。
    視野がぐぐっとふかくなる。

  • Clusiccs pianoをしているので今回の特集は読んでいて楽しめました!!
    OPERA舞台裏、10大作家紹介、付属CDが良かったです。
    知っている曲でも聴くと益々深みが増します。

    Butanの今後が心配です。
    自然が少ない大阪市内で育った所為か
    Butanの今の風景はこの先もずっと残して、近代化の波に抗って欲しいです。

    Indiaと中国のfast food店の違いも面白かったです。
    国が違うとこうも違ってくるのか…。

  • 付録のCDがなかなか良い。

  • 気に入ったワインを飲んでいるうちに安ワインも楽しめるようになる、クラシックだって何度も聞いているうちにランドマークが出来る…なるほどね。訳もわからず闇雲に漁っているうちは趣味とは言えない。何事も自分の立ち位置が見えてから。お楽しみはこれからだ。

  • ■世界ニュース

    1.子どものころには「苦い」「まずい」と思っていたのが、大人になるとその良さがわかってきたりする。
    同じ曲を聴いているのに感じる事が毎回違ったり、新たなおもしろさを発見したりする。つまり、自分自身の成長を楽しむことができる。

    2.人の生活を根本的に変えられるのでなければ企業しても意味がない。

  • ☆ベルリン・フィル聴いてみたい!
    ☆新国立劇場のオペラに挑戦!
    ☆のだめカンタービレ聴き直そう♪

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著者プロフィール

【巻頭料理】
小林カツ代さんのレシピ帳から 今こそ知りたい、作りたい 季節のごちそうと人気の家庭料理
身近な素材で簡単に作りやすく、おいしいと今でも人気の小林カツ代さんのレシピ。作りやすく、無駄を省き、でもおいしさのポイントははずさない。料理のつくり手も食べる人もうれしい愛情レシピを今あらためて紹介します。料理制作はテレビ、雑誌でも活躍中のカツ代先生の内弟子第一号の料理家・本田明子さん。

【コラム】
知っておきたい 家事のルールとコツ
『掃除・洗濯・料理 家事のルールとコツ235』(講談社刊)より
知っているつもりの超基本から、めからウロコの裏技まで家事が楽になるコツが凝縮。家事初心者はもちろん、ベテラン主婦も、基本のルールやコツを心得れば、家事がもっと楽しくなります。

「2018年 『かんたん家計ノート 2019』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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