イン・ハー・シューズ [DVD]

監督 : カーティス・ハンソン 
出演 : キャメロン・ディアス  トニ・コレット  シャーリー・マクレーン  マーク・フォイアスタイン 
  • 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2012年10月26日発売)
3.53
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  • レビュー :9
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142909725

感想・レビュー・書評

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  • I love Cameron Diaz. Her movies are healing and relaxing. Warm ending.

  • 面白かったです。キャメロン・ディアスのマギーも、トニ・コレットのローズもとてもキュート。ローズの靴のコレクションも、エラが住んでいる老人施設も明るく綺麗で素敵でした。マギーと教授のシーンも好き。ラスト辺りの、マギーがローズに向けて詩を読むシーンにぐっときました。光があって素敵な映画でした。姉妹って、めんどくさい時もありますが、やっぱりいいものだな。

  • 映画天国にて。
    中々許しがたいエピソードがあったけど、姉妹の絆の深さだね。
    キャメロンはとにかくナイスバディだし、あの笑顔で許してしまうのかも(笑)ヒールの靴って素敵。

  • 【あらすじ】
    姉は外見に自信がないが頭の良い弁護士、妹は外見に自信があるが頭の弱いニート。姉妹は正反対で衝突することもあるが、共通の辛い過去(幼い頃母に死に別れ、継母とそりが合わない)を持ち、世間一般の姉妹と同じように(つまりキックとイモコのように)無難に仲良くしていた。姉は職場のハンサムと初めてベッドを共にした夜、泥酔した妹をピックアップするはめに→継母は妹を突っぱね、仕事が見つかるまで姉の家に居候することに→一向に仕事が見つからず、妹はうっかり姉の恋人と寝てしまう→姉ど怒りで追い出す。

    【以下ネタばれあらすじ】
    妹は父の書斎から祖母の存在を知りマイアミへ。ハートブレイカーな姉は辞職し、犬の散歩代行を始める。妹も祖母に渇を入れられ老人ホームの手伝いを始める。実は難読症の妹は言語学教授の介護を通じて文学の楽しさを知る。姉は元同僚からの愛を受けるが妹失踪の原因を話せず振られてしまう。祖母からの連絡でマイアミで姉妹再会。祖母と姉は母の死が自殺だったことを知っていたが、幼かった妹には隠していた事実を知る→妹の連絡で姉の婚約者もマイアミへ→全体的に和解。姉の結婚式で妹は詩の朗読をして驚かせる。

    in her shoes=彼女の立場に立って

    外見だけしか誉められたことのない妹が盲目の教授に詩の解釈を「Perfect!」と誉められる。

    自分の苦手と思い込んでいた分野を避けて隠してきた人生に光がさす瞬間が泣ける…。

    その時朗読したエリザベス・ビショップの詩がONE ART。

    何を失くしたかの解釈に答えはないと思いますが、妹が解釈したのは『友達』→深いですな。

    ※2006年3月-2011年1月までやってたブログより転載

  • なんか夜中にやっててぼーっとみてたらすごいよかった!

  • 身近に感じられて楽しめた。英語の勉強にもなるかも?

  • 姉妹愛を感じる作品! 愛があるからけんかもする( ^^) キャメロンの美ボディーにみとれます。

  • それぞれに合った靴があり、それぞれの道を歩いていくんだなぁと思いました。

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