親愛なるきみへ スペシャル・プライス [DVD]

監督 : ラッセ・ハルストレム 
出演 : チャニング・テイタム  アマンダ・セイフライド  ヘンリー・トーマス  リチャード・ジェンキンス 
  • Happinet(SB)(D) (2012年12月4日発売)
3.40
  • (6)
  • (10)
  • (22)
  • (5)
  • (0)
本棚登録 : 121
レビュー : 14
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4907953032163

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 米陸軍のジョンと、学生のサヴァナ。2週間の休暇で帰省している際に出会い、恋に落ちる。
    離れ離れでも手紙でやりとりをし、愛を育むが、ある日ジョンはふられてしまう。手紙は素敵だったなー
    父の死を境に再開し、真実を知るジョン。
    さよならを告げたが、またも再会する二人。
    合言葉はSee you soon
    良かったけど、ぐっと惹きつけるシーンはあまりなく淡々と進む感じでまぁまぁだったと思う。
    絆はあっても、会う時間って大事なんだなーと思う

  • 距離が離れてまで相手を信頼し続けることは難しいのか。
    ふたりならそれができるのではないか
    と思ったんだけれど。
    手紙のやり取りっていいなぁ。今じゃなんでもメールで味気ないような気がする。
    サヴァナの優しい心がそういう選択をしたんだと思う。
    結婚がすべてじゃないから、こんな切ない関係もいいじゃん。

  • 評論家の評価も得られなかった作品なのですが、CM効果は絶大なのかもしれないなぁ~と思ってしまったヒロインが…まっ名前はどうでもいいかマンマ・ミーアから見てはいるけどときめかないんですよね~。というよりも演技が嫌いなのかもしれません。

    この作品はかまってちゃんには理解できそうですけれど、俺には無理だなぁ~

    「親愛なるきみへ」
    https://www.youtube.com/watch?v=JytI9Gn5GAU

    君読むと比較というか超えたと表現されていたけれど、どこがだよと感じです。内容は知らなかったけれど新譜で買わなくて正解だわ。国を守り、仲間を守り、隙間に入り込んだハイエナに恋人を奪われ、終いには後を託されるって…財産を捨て彼女を守ろうとする男……これだけは理解できるような気がするけれど、この展開で女性が誘うというのは見苦しい感がある。しかも亭主がまだ生きているというのに……この作品に美しさのみじんも感じることはなかった。

    ただ、チャニング・テイタム色褪せない思いというものは良かったと思う。

  • チャニング・テイタム、マッチョなのにかわいい。
    アマンダの美しい金髪は、いつ見ても憧れちゃう。何回生まれ変わったらこんな髪になれるかしらん?

  • この映画すごい好き!!!
    会えない時間が愛を育む。
    お互いがお互いの場所で一生懸命生きている。

  • 本当に想いあっていれば、手紙だけでも繋がっていれるんだと思った映画。

  • 彼氏が異国で命かけて国の為に働いてるのに「貴方がいなくて寂しかったの!貴方には分からないわよ」って逆ギレして他の男とくっつく事を正当化までしようとして泣き叫ぶ女のどこが純愛ですか?

  • きみに読む物語にちょっと似てますかね。純愛を描きたかったのか、9・11に翻弄されたカップルを描きたかったのか。そしてやっぱりなぜ、彼女が彼と結婚してしまったのか、わかりかねます。

  • 盛り上がりが最後かと思いきや。

    綺麗に終わるエンディングが
    素敵✨

  • トキメキました。
    途中ちょっともどかしかったけど、
    それがまたトキメキます!


    私的には特に終わり方が好きです!

全14件中 1 - 10件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

ツイートする