真・北斗無双(通常版) - PS3

  • コーエーテクモゲームス (2012年12月20日発売)
  • PlayStation 3
3.56
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  • レビュー :5
  • Amazon.co.jp ・ゲーム
  • / ISBN・EAN: 4988615045820

感想・レビュー・書評

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  • “ラオウ編”“天帝編”“修羅の国編”のストーリーを再現できる。短時間でストレス解消には丁度いい。課題は雑魚キャラを倒すのが単調、ボスの倒し方が似てる、声優がアニメと異なるので雰囲気に違和感がある点。

  • 前作に比べると、操作性が良くなって、ストーリーのボリュームも増えているが、
    如何せんボリュームが多くてお腹いっぱい(笑)
    飽きてくる上に、全然話が進まないです…。
    相変わらずケンシロウの声が神谷明でないのは気になりますが(^。^;)

  • やっぱりもっさり無双でした。
    ボスが堅くてしんどいです。

  • 無双コラボシリーズで、北斗の拳とコラボした北斗無双の2作目。前作がラオウ編までであったのに対し、今作では漫画の最後であったケンシロウ記憶喪失編までやりきっている。(リュウ編は丸ごとカットされているが) ストーリーに忠実な『伝説編』と、それぞれのキャラクターが架空のストーリーを旅する『幻闘編』の2つがある。

    アクションで前作から大きく変わったのは、
    1)全体的にキャラの動きのもっさり感がなくなりスピーディになった。
    2)奥義以外のアクションは最初から全て覚えており、最初から爽快なアクションをプレイ出来る。
    3)回避行動がスタイリッシュになった。(前転したりしない)
    4)ボスにとどめを刺すときの面倒なコマンド入力がなくなった。


    前作より北斗の世界に忠実になって爽快感が増したのは確かですが、ゲームとしてはどうなんだろう、と思いました。最初からほぼ全てのアクションが使えるから、成長の楽しみ的なものは殆どなく、それが結構微妙。一貫してほぼ同じ行動をとるので、飽きる。まぁ無双シリーズっていうのはそんなものなのかもしれませんが。

    後、一部の声優が、、、すっごい下手だったり違和感があり過ぎたりで聞いてるのが辛かった。特にダメだったのはラオウ。下手過ぎる。このラオウ声の所為で、評価が2段階くらい落ちる勢い。ファルコも凄い違和感あったな。

    ただ、大人になったリンの美しさは、かなりいい感じでしたね。今作の目玉。

  • 前作とは全く別物。
    これが最初から発売されていたら、北斗の拳に関わるゲームはこれだけで良いほど。

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