寄生獣(6) (アフタヌーンコミックス) [Kindle]

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レビュー : 4
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感想・レビュー・書評

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  • 人は自分の立場以外からものを言うことは難しい。だから探偵は普通の人間。

  • だんだん、悪の組織対悩めるヒーロー新一、というありがちなストーリーになってきたなぁ。
    もっと新一の父親やパラサイトに気付いている公の組織にも出てきてほしいし、パラサイトとはいったい何なのかをもっと突っ込んでほしい。
    最終的にはそうなるのかなぁ?

  • 探偵を使い新一の素行を調査させる田島玲子。
    その探偵に顔を見られてしまったが、やはり人は殺せない新一。
    寄生生物達の「食堂」での戦い。迫る最終決戦!

  • おもろい

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著者プロフィール

1960年東京都生まれ。
1985年『ゴミの海』が「モーニングオープン増刊」に掲載され、デビュー。1993年「アフタヌーン」に連載の『寄生獣』で第17回講談社漫画賞受賞。代表作に『寄生獣』『七夕の国』『ヘウレーカ』等がある。
現在は「アフタヌーン」に『ヒストリエ』を連載中。同作は第14回文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞、第16回手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞。

「2018年 『寄生獣リバーシ(1)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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