昭和元禄落語心中(1) (ITANコミックス) [Kindle]

著者 :
  • 講談社
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レビュー : 31
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (160ページ)

感想・レビュー・書評

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  • 元々、落語は上方派ですが、最近は寄席やWOWOWで聞いたりしているうちに、江戸前の良さにも気づきました。師匠の所作に「江戸の粋」がありますね。演目を知っていると、もっと楽しめそうです。次巻以降も読み進めながら、併せて、落語のレパートリーも増やしていこうと思います。

  • AmazonでKindleコミックの1巻の50%ポイント還元やってたので、話題になってる漫画で面白そうなのを選んで購入してみました。
    これは続きも買おうかな。おもしろかった。

  • -

  • 特に期待してはいなかったがこれは面白かった。落語はよく知らないが、知らなくても楽しく読めた。これは紙の本で買って続きを読みたい。

  • アニメ鑑賞済み。
    刑務所に入っていた与太郎が落語と八雲にハマり、弟子入りした経緯は印象的だった。
    助六の娘と八雲の複雑な関係が良かった。

  • 面白い〜ヾ(@⌒ー⌒@)ノ こういうおバカさんは可愛がられるよ。何かしてやりたくなるもん。

  • 〜3巻まで

  • 面白い。びびった。

  • 面白い!落語を真剣に聞きたくなった。

  • 面白かったです!
    読む前はちょっと読みにくいのかなって思ってたけど、読み始めたらあれよあれよと引き込まれてました。
    出てくる人達みんないいキャラクターしてて楽しくあっという間に読めてしまった!久しぶりに落語題材に触れて楽しかったです。アニメも見てみたくなりました。

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著者プロフィール

漫画家。2008年、短編『窓辺の君』でデビュー。2010年より初の長期連載『昭和元禄落語心中』を「ITAN」(講談社)にて執筆開始。2014年第18回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、第38回講談社漫画賞・一般部門を受賞。2017年手塚治虫文化賞の新生賞を受賞。同作完結後は三浦しをん原作の『舟を編む』をコミカライズ連載中。そのほかBL作品を多数発表。

「2017年 『落語の入り口』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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