機動戦士ガンダムUC [MOBILE SUIT GUNDAM UC] 6 (初回限定版)(特典ディスクほか豪華特典付) [Blu-ray]

監督 : 古橋一浩 
出演 : 内山昂輝  藤村歩  池田秀一 
  • バンダイビジュアル (2013年3月22日発売)
4.33
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本棚登録 : 111
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4934569356895

感想・レビュー・書評

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  • 次でラストですよね?どう締めるのか楽しみ。

  • “親父が哭く”

  • 戦闘シーンは少なく、絵的に見せ場が2つ3つしかないので、星4と思う人もいるだろうけど、俺は星5をつけたい。

    1~5巻まで見てきた人ならわかるだろうけど、これまで歩んできた中
    各勢力毎にさまざまなわだかまり、大勢の人が死んだのに手を組まざるを得ない状況、そして艦長の決断
    ネェル・アーガマ内での会話を通じて、ここまでの流れを各キャラクター毎に整理させ、最後の地「メガラニカ」へ赴かせるここのやりとり
    クライマックスへ向ける一つ前の話としては良い流れだと思いました。

    個人的にではありますが、ジンネマンとマリーダ、ここのやりとりでは、ジンネマンの過去の追憶、マリーダの「お父さん」で思わず涙がこぼれました。

    次巻、episode7がおそらく最後でしょう、期待です。

  • 初めてPSNでダウンロードして視聴。
    これは政治的すぎて、子どもにはあまり理解できないんだろうなぁ。
    事実、中3の弟は全然意味が分かってなかった。
    大人には面白いと思います!
    そしてついにフロンタルさんの真意が明かされた。。。
    らしいけど、正直裏があるようにしか思えないんだけども。

    原作読んでないから、来年の公開に向けて楽しみにしてようと。

  • フルフロンタルの真意が明かされる。
    そして注目は、あの映画のワンシーンが…!
    それぞれの想いを胸に、最終巻へ…!

  • 映画館で見た感想。
    ネタバレ大いにあり。


    マリーダさんとジンネマンのやり取りにちょっとほろっときて、バナージに対する姉のような優しさにもまたほろっと来たりして。
    そしてミネヴァさまに全否定されたシャアもといフルフロンタル大佐がアンジェロとエスケープ…みたいな。
    もうほとんど私怨だよねみたいな感じで乗り込んできたリディがとてもやさぐれててなんとも…。
    というか次回最後で1時間の尺で終わらんよなと思える感じ。
    どうなるんでしょうか。
    原作はこれが終わるまで読むのは取っておこうという感じなので、来年までお預けですね…。

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著者プロフィール

1960年6月9日、静岡県浜松市生まれ。東京デザイナー学院アニメーション科の卒業。
主な作品に うる星やつら(作画監督)、らんま1/2(演出・絵コンテ)、
るろうに剣心(監督・演出・絵コンテ)、HUNTER×HUNTER(1999年のアニメ)(監督)、機動戦士ガンダムUC RE:0096(監督)、将国のアルタイル(監督)他多数。

「2018年 『小説 劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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