もっと自由に働きたい とことん自分に正直に生きろ。 U25 Survival Manual Series [Kindle]

著者 : 家入一真
  • ディスカヴァー・トゥエンティワン (2012年8月25日発売)
3.80
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  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (176ページ)

もっと自由に働きたい とことん自分に正直に生きろ。 U25 Survival Manual Seriesの感想・レビュー・書評

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  • 僕と一緒に何かやりたいって人はいつでも連絡してきてほしい。これが本の最後に書かれていることが暖かい。2012年に出版された本だけど、最近流行っている生き方の本と比べても何ら遜色ない。家入さん時代を先駆けてるなと思う。

  • 極端に言えば、漫画「ドロップ」であった、後ろに全速力で進む。みたいな感じだろうか。
    筆者の経験から、どれだけ自分が楽しめるか、楽にできるか(気持ちが)を語っている。

  • 都知事選に出た、家入さんの本を読んでみました。
    ちょうど就活中でもあったので。
    こういう道もありなのかな、と思います。
    同時に、上に立つ人ってこれからは家入さんみたいな、上手く人に頼れる人なのかもしれないと感じました。

  • 005

  • 今世の中しがらみが多くて
    楽しいことはあるし面白いしやりがいはある
    それってホント?無理してない??

    ってのに啓蒙してくれる本だと思いました

    会社で朝から晩までゴリゴリ仕事をして
    それが楽しいならいいけどもちろん
    無理するような時代じゃないよもう、自分に正直にやりたいことをやっても生きていける時代だよ
    逃げたいなら逃げてもいいんだよ
    と随所で述べられていて面白かったです、こんな考えがあるんだ!と思えました

    今は大企業でも倒産するし、テクノロジーの発展で衰退していく業種もある
    その勢いの中で、1つの会社に固執するってそれはもうリスク以外の何でもない
    ということが一番印象に残りました

    そしてそのリスクを避けるための例として、著者家入さんやその周りの人がやってきたことが具体例として述べられていました
    家入さんは本当に助けを求めた時に、話は聞きますよってスタンスの人らしいですが

    この本からは少しそういった面も垣間見れて良かったなーと思います

  • 誰かに背中を押してほしくて手に取った。
    「人生は実験。自分自身を生け贄にして、やりたいと思ったことはとりあえずやってみる」という部分は好きだった。平均値の生き方を歩んでいるけど、なんとなく生きづらさや常識とされている生き方に違和感を覚える人に。

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