バイオハザードV リトリビューション(初回生産限定) [DVD]

監督 : ポール・W・S・アンダーソン 
出演 : ミラ・ジョヴォヴィッチ  ミシェル・ロドリゲス  シエンナ・ギロリー  ケヴィン・デュランド  リー・ビンビン 
  • ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2012年12月19日発売)
2.65
  • (2)
  • (16)
  • (46)
  • (27)
  • (15)
  • 本棚登録 :220
  • レビュー :42
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4547462083937

感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 映画館で観ました!しかもアイマックスで一番前!
    目の前に死体が転がってるリアル感で倍面白かった!

    ストーリーも回を重ねるごとに面白くなってきた。
    多分、アリスに感情移入してるからだね~。
    アリスもどんどんカッコよく見えるし。
    中島美嘉もヨダレ出して頑張ってます(笑)

    早く6が観たい!!

  • 劇場で見た前作(3D)が微妙だったので、今回は劇場ではなくDVDで観ました。

    うん、今回も映画館で観るほどの作品ではなかったかもしれません。
    でも、続きは気になるので、たぶん次回作も観るだろうとは思います(劇場に足を運ぶかどうかはわかりません)。

    今回も家庭のテレビ画面で観る分には、ごくごく普通に楽しめた、という感じ。わかりやすく言うと、劇場で、というよりは、もし、たまたまテレビで放映されてて流し見したら、まぁ面白かったかな、ぐらいのスタンスです。

    個人的にはミシェル・ロドリゲスが復活して見れたのが良かったかな。いつも勇ましい扮装ばかりだったので、ほんのちょっぴりフェミニンな装いをしている彼女の姿が新鮮でした。
    まぁ、復活も微妙なシチュエーションではありましたが(笑)

    うーん、蓋を開けてみれば、ミラ・ジョヴォヴィッチが意外に役にハマっていたのとバイオの世界観が受けたがために、無駄に長く続けすぎてしまったような気がします。
    長期連載マンガでもそうですが、そろそろ終わりどころをきちんと持って行かないと、今までのシリーズが台無しになりそうで怖いです(笑)

  • 2018/3/29午後のロードショー

  • 映画としての深みなど全く考えずに軽く、軽く作っていくというのも、何かのポリシーがないとここまでアッケラカンとはできない気がする。「アッケラカンでいいんじゃな~い」と嵐も歌ってることだし、こういう映画を求めてる人にはいいんじゃないかと思う。ワタシもその一人。
    アクション映画として見ると、汗を全く感じさせない、危ない状況は出てくるけどハラハラは全くしない。女性の闘いが多いせいかへっぴり腰なのをカメラでなんとかごまかしてるがごまかしきれてない。
    アイデアとしては家が蜂の巣になるなんてよくやってるし、《エイリアン》風だったりとどこかで見たシーンが多く新鮮味がない。
    といってそんなに新味を期待しているわけでもないので、うまく、食べやすく料理して出してくれれば満足だ。
    バイオハザードの売りの一つは、ワイヤーアクションにある。それも特筆するものではないかもしれないが、ミラ・ジョヴォヴィッチとセットとするとかっこいい。それと無機質なセットというのも心地よい。

  • TV日曜洋画劇場録画>(順番1つとばしだけどまた後日に…)惰性で何となく…。後1作で終了らしい。ラストはどういう落とし前をつけてくれるんだろうか…。
    アンブレラ社は永久に不滅。どうせアリス最強で死なないよね!ってわかって見てる事程つまらないものはないんだけども(^^;)。。
    元々1作目の出来が良くて、終わらせないようにダラダラと引っ張ってってる感じだから、もはや話なんかどうでもいい。。。見たら、案の定しっちゃかめっちゃかだったしw一体どこへ向かうんだろうか?クローン多様で誰がオリジナル?とか(どうでもいいけど)。死→再生,創っては皆ぶっ壊すの繰り返し。の延々エンドレス。
    クリーチャーの造形は良かった。麻袋被った怪力巨人ツインズが良かったわ♪なんかサイレントヒルの三角さんばりに強かった??迫力あったしww
    何だかんだ文句言いながらも最後のオチを見たいのでたぶん見ますw

  • クローンのおかげで、だいぶややこしい。死の緊張感も薄れてきたかも。地球規模のこの話終われるんだろうかw分かってるのは、赤ベストの彼の死に際とエイダのコスチュームがカッコいいってこと。

  • なんだかんだ全部みた。
    でもやっぱりなんだかんだからは抜け出せない。
    アタリでもハズレでもない印象

  • 最後ターミネーターの未来世界みたいになっちゃって残念。
    ネタ切れか?ついに5作で息切れか?
    冒頭にシリーズ1作目からの振り返りがあって親切でしたが、
    いよいよ完結かと思われました。
    でもまだ続くのでしょう。
    アンダーソン監督とミラ夫妻のライフワークと化している気がしないでもありません。

    息を吐かせぬアクションの連続は流石でした。
    どんな強敵でも“見事”になぎ倒す、
    アリスの倒しっぷりには毎度胸がスカッとします。
    このシリーズのもうひとつの胆は、
    謎の巨大組織アンブレラ社の目的とボスの正体の謎となりますが、
    本作ではそれが明らかになりました。
    なりましたが、う~ん。

    謎も解けたし、“6”あったら観るかなぁ?
    観るんだろうな。
    ここまで付き合ったら最後まで観ないと
    気持ち悪いところまで来てしまいました。

    (130218鑑賞)

  • スターチャンネルではバイオの映画はなぜか2と最新作の5しかやらないw
    なので2を観て3・4を飛ばして5!
    間でウェスカー・クリス・クレア・エイダ・レオンら
    ゲームの主要キャラが出てきてるのね・・・知らんわ!!w

    1を観たときにクソ映画だと思ったんですけど、
    やっぱりあれってジルとか出てないからだったのかも。
    でも、シリーズが続いた今となっては
    映画オリジナルキャラのアリスでよかったような気もしてます。
    そう思ってたら2でジル出るし、以降はゲームのキャラがバンバン出るんですよね。

    このクソシリーズがなんでこんなに続くのか意味不明なんですけど、
    クソシリーズだって前提のもとで観ると、5はめっちゃ面白かった!
    バカ映画としての見方なんですけどねw

    5を観た理由として、ゲームの5で出てくる
    洗脳されたエロい格好のジルが見たかったことがあります。
    動機は常に不純です。
    まあでもこういうのってCGキャラだとエロいけど、
    映画のコスプレになっちゃうと全然エロくないんですけどね。

    今回めちゃくちゃ面白かったのはそれよりも、
    再登場したミシェル・ロドリゲス!!
    この人SWATとか女兵士とかこういう役ばっかりw
    この映画のミシェル・ロドリゲスはバリ笑えますわー。

    監督は4と5が1の監督、ミラジョボの夫。
    この人の方が2の監督よりアクションを撮るのがうまい。
    アクションだけで言ったらかなり好き。
    5はほんと笑えます。

  • バイオハザードⅤ(12米)。このスタッフが全力で作ったゾンビ映画を見たいと思わせる5作目。しかし、前編にわたって一つの施設内を舞台にしているためか少々コンパクトにまとめすぎであり、話の山場が小さすぎて盛り上がりに欠けている。個々のシチュエーションは○。 

全42件中 1 - 10件を表示

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

外部サイトの商品情報・レビュー

ツイートする