ザ・ターゲット 陰謀のスプレマシー [DVD]

監督 : フィリップ・シュテルツェル 
出演 : アーロン・エッカート  オルガ・キュリレンコ  リアナ・リベラト  アレクサンダー・フェーリング  ニール・ネイピア 
  • Happinet(SB)(D) (2013年5月2日発売)
2.82
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  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4907953042179

感想・レビュー・書評

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  • 元CIAエージェントと娘が陰謀に巻き込まれていくって話だが、、、

    吹替えだと「娘」訳の声優さんが内山夕実さんです。
    外画の吹替え珍しい

  • アーロン・エッカートは華が無いから超A級にはなりにくい。でも結構面白いんだよなあエンド・オブ・ホワイトハウスシリーズとか。
    もっと評価されていい人。

    今回は娘役がちょっと鬱陶しいのが難。
    ギャーギャー騒ぐな。結構このパターン多いですよね。
    娘が空気読まず騒いで問題起こすやつね。

  • 2018/4/25 午後のロードショー

  • ある日、会社も同僚も自分の記録も跡形もなく消えていて、っていう掴みは面白そうだし、地味ながらこの手の映画ではなかなか面白かった。
    ヒロインの扱いとか、物語の締め方はもう少しやりようがあったような。

  • 「午後のロードショー」にて。元CIAの凄腕親父が娘を守るという設定はたしかに「96時間」っぽい。娘もなかなか有能で、2人で協力しながら敵を出し抜いていく前半はなかなか面白い。でも娘がさらわれてからの展開で明らかに失速。ヒロイン役であるはずのオルガ・キュリレンコに大した見せ場がなかったことも勿体ない。

  • 午後のロードショーにて。
    飯を食いながらなんとなく見てたら割と面白かったのでそのまま最後まで。
    でもまあ割と面白かったと言うくらいですごい面白いまではいかなかったな。
    最初はハラハラとしてたんだけどね。
    なぜこうなったのか、一体何が起きてるのかと。
    しかし謎が徐々に判明してくるにつれ、ああいつものアメリカさんかと。
    それがいっつもおしいんだよなあ、アメリカの映画は。
    もっと驚くような展開にして欲しかった。
    でもまあお父さんカッコよかったしまあまあ面白かったです。
    ハイ。

  • 最初娘と二人で事情も分からず、逃げ回っていた時は緊迫感があって面白かったのだが、後半娘と取引になったあたりから話がややこしくなり停滞してしまった。
    一応ヒロイン役であるはずの元同僚が、美人なのに活かされていなかったことが残念。
    娘を守るパパの姿はかっこよかったけどね。

  • まあながらアクションです。アーロンはかっこいいけど

  • 元CIA捜査官とその娘が陰謀に巻き込まれていくというありがちなストーリー。
    伏線をスムーズに回収する運びは上手いが、後半は主人公よりも先に真相を知ってしまうので失速してしまいました。アクションも地味めですし、ヒロインで重要人物であるオルガ・キュリレンコがおざなりな扱いで残念。脚本があまり練られていない感じがしました。

  • 内容は普通。アーロンの演技は良かった。同僚は意外とちょい役の割に役割が少ない。

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