WIRED VOL.7 GQ JAPAN.2013年4月号増刊

  • コンデナスト・ジャパン
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  • Amazon.co.jp ・雑誌
  • / ISBN・EAN: 4910153120431

感想・レビュー・書評

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  • 雑誌の役割を果たしている雑誌。その姿勢がいい、というだけで星4つ。これからも買う!

  • 友達に勧められて読んだ。

    情報満載で、かなり学べるところがある。
    これで480円なら安い。
    次号も絶対買う。

    これからの「働く」を考えるは
    興味深かった。

  • 未来の会社

  • すごく、刺激的な内容でした。結構近未来な内容が多くて、すぐそこにある感じじゃないけど、夢や期待が一杯持てそうな会社像で、とても興味深く楽しみました。読み返して反芻したいと思います。

  • 「プレッシャーのないところに、創造性はない」-- 料理人フェラン・アドリア

    日本料理の「口の中で最終料理する」という感覚。

    マンデルブロが綿市場の価格変動を調べている過程でフラクタルを見つけたという話から高安氏の経済物理学の話。フラッシュクラッシュ、トレンドフォロー、同調伝達。

  • マカフィーやばい。

  • 定期購読したい雑誌の一つです。現状、定期購読できないのが残念ですが。

    今回の特集で、やはりGoogleの検索エンジン、Facebookのソーシャルグラフの話が非常に興味深かったです。

  • 人の手に「働く」をどう取り戻すか。ということを主眼に特集されている。

    創造性の可能性。
    イノベーションの大切さ。
    そして何よりも、それらをとおして人が成長していくことの重要さが、記事を読む中で浮かび上がってくる。

    企業家も社会企業家も、「他者の為に役立っている」という認識から生まれるモチベーションが、時にストイックに、そしていつも笑いに溢れながらその「働き」を支えている。
    つまり誰かとの「繋がり」無くして、仕事はありえないということ。

  • 分子料理特集にティモシー・フェリスの新刊の話がないだと!
    早く邦訳出して欲しい。
    働きやすい会社特集は憧れるなあ。
    とはいえ1番面白かったのはマカフィー逃亡劇だった。
    wiredは毎回手堅く面白い!

  • ジュンク堂池袋、¥480

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