フィフス・エレメント [DVD]

監督 : リュック・ベッソン 
出演 : ブルース・ウィリス  ゲイリー・オールドマン  ミラ・ジョヴォヴィッチ 
  • 角川書店 (2013年4月19日発売)
3.53
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  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988126208646

感想・レビュー・書評

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  • ビジュアルが魅力的。

  • 201612

  • リュック・ベッソン監督の代表作の1つ…かな。
    ミラ・ジョヴォヴィッチさんが地球を救う5つめの要素「愛」を今と変わらぬビジュアルで演じていました。

    てか、ミラさんは20代の頃と全然変わらないねぇ!
    ある意味、役もそれほど変わらない(笑)
    抜擢してくれた監督の奥さんになっちゃうところも変わらないか…。

    1997年公開の映画だからか、モンスターはビニール感アリアリでした。
    そして、いろいろと既視感があるのは、この作品にインスパイアされた作品が続くからなのか、この作品自体がいろいろな作品の集大成的要素で成り立っているからなのか…。

    オペラの歌とともにミラさんが戦うシーンや、ちょっとしたカメラワークなどはさすがだな…と思う演出がありました。
    ベッソンさんは、このへんが今も昔も上手いよね。

    世界を救う中心的要素は「愛」ってのが、一番言いたいことなんだろうね。
    ベタだけど、シリアスとコメディを上手にブレンドさせたSF近未来モノでした。

    でも、あまり好きじゃなかったかな…。
    突き抜けていない、どっちつかずな感じが…ね(笑)

  • 世界観と音楽が良い。ジャンポールゴルチエなのもセンスが良い

  • 内容が中途半端な気がするので、ストーリーはあまり好きじゃありません。でも、個人的にディーバの歌がすごく綺麗で好き。それだけ。

  • 【オススメ!】
    リールー役のミラ・ジョボビッチがめっちゃかわいい。ニカッと、ケラケラッと笑う彼女がほんま好きや!!
    (スタッフ:♂:20代)

  • 小娘ミラ・ジョボビッチ。とにかく胸がないために局部テープ貼りという衝撃の衣装です。
    にも関わらず全く色気が見られません。流石のジョボビッチ。

  • 楽しいSFだ、以上

  • ずっと前に観たハズだが全く覚えてなかった。多分、次に思い出した時もタクシーに落ちてくるシーンしか覚えてないだろう。長編娯楽?対策(^^)

  • 請求記号:98K013(館内視聴のみ)
    所蔵資料はレーザーディスクです

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