Number(ナンバー)895号 We got it!アジア王者、リオ五輪へ。 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))

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  • 文藝春秋
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  • Amazon.co.jp ・雑誌
  • / ISBN・EAN: 4910268530262

感想・レビュー・書評

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  • リオ五輪サッカー代表特集。今回の予選はセントラル式なので、正直不安のほうが大きかったです。長丁場のH&A方式なら地力の差があるので₍最近はそこまで広がっているわけではないけど)、結構安心だえkども、セントラル式はね。一発勝負なのでね。
    その中、優勝したことは価値があると思います。決勝の韓国戦なんて逆転勝利ですからね。代表の試合で逆転勝ちって、いつ以来だろうか。ちょっと思い出せない。先制して勝つというのはあるけれど、逆転勝ちはなかなか思い出せないか。
    いや、よく勝った。

    さて、思いは本線へ飛びますね。OAどうするんでしょうね。しかし、人数の少なさなんとかならないものか。18人だっけ?人数制限が一番の敵でしょうねぇ。

  • オリンピック代表の人柄がよくわかった。
    また、ヨーロッパ組の現在地も興味深かった。

  • ドーハの歓喜の思い出に。惨敗を見届けた北京世代の海外組の記事、アトランタ世代の城、前園×川口、西野監督の記事も俺的には熱い。

  • 23時以降に帰宅してテレビをつけるとリオ五輪最終予選の試合映像が流れてくる。まだ戦っている奴らがいるとハラハラしながら見るも粘り強い試合運びに勇気づけられた気分にさせられたこともあり、特集ということで久しぶりに購入。

    でも見れなかった決勝に関して、いかにして0-2から逆転したのか、ピッチ上の選手はどのように感じ・考えていたのかが分かるような記事がなかったので残念。

    どちらかというと海外組の現状が綴られた記事のほうが印象に残ったかな。長友・長谷部・細貝、彼らの記事が印象深かったです。

  • 久々のサッカー単独企画



    リオオリンピック出場獲得と欧州組の現在地の二本立て。



    じっくり読みましたね。



    元ジュビロ10番の山田選手も登場。

    ドイツでがんばっている様子が分かってよかったです。



    川口選手と前園さんのアトランタオリンピック話もよかったです。

    こういう世代ごとの元オリンピック代表選手の特集もしてほしいなぁ~

  • オリンピック行きを決めた、サッカー特集だったので、買いました。
    やっぱり当初からオリンピック行きは厳しいって言われてたんですね。


    長友佑都が、所属クラブで干されてたことがあったの知らなかった。なんか、移籍市場に上がってるなってことは知ってたけど。

    本田圭佑も苦労してるし、苦労しにヨーロッパ行くんだなぁ。

    まあ、それだけ、ヨーロッパ関連の情報に疎いんですがね。

  • 2016/2/4 近所のコンビニにて購入。
    2016/2/4〜2/7

    弱いと言われ続けたオリンピック代表の快挙。当たり前だが、彼らには彼らなりの意地、葛藤があったんだなぁ。順風満帆に進むより、彼らのように這い上がった方が最終的に良い結果が得られる場合も多いはず。本番でも大暴れして欲しい。

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