レスラー [DVD]

監督 : ダーレン・アロノフスキー 
出演 : ミッキー・ローク  マリサ・トメイ  エヴァン・レイチェル・ウッド 
  • Happinet(SB)(D) (2013年7月2日発売)
3.62
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本棚登録 : 106
レビュー : 17
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4907953050808

感想・レビュー・書評

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  • 最高!人生をやり直そうともがく主人公ランディの姿は胸が熱くなった!また僕はミッキー・ロークファンだったのでさらに熱かった!そしてこの作品の物語の形はこれまでもあった形だと思うけど、そこに対して監督のアロノフスキーは自覚的だからこそ、個性が生まれてる気がする!

  • ミッキーローク主演。
    年老いたレスラーがストリッパーや別れた娘と立ち向かいながら、心臓病になり生きていく。
    ドラマだな

  • 男ってばかだなーというか、プロレスラーってばかだなーっていう映画。
    ただ男性ならある程度共感できる部分もあります。

  • ミッキー・ローク、哀愁あったな。

    いい役者なんだよ。やっぱり。

    泣けました(>_<)

  • ミッキーローク主演の『レスラー』。
    ヴェネツィア映画祭金獅子賞、ゴールデングローブ主演男優賞受賞というのが納得の作品でした。

    プロレスラーが集う控室の様子。家族や恋人よりも観客を優先してしまう生き様。そして、対戦相手への信頼があるからこそ描ける「試合」という芸術。

    プロレスラーは一生涯、プロレスラーなんだと実感した作品であり、これまで応援してきたジャイアント馬場やジャンボ鶴田、三沢光晴、スティーブ・ウィリアムスなどのプロレスラーを思い出した作品でもありました。

  • ☆7

    2014.7 視聴

  • ホッチキス痛い痛い。

  • 主人公の魅力がすごい。レスラーとして強く荒っぽい反面、娘に見せる弱さや優しさが、なんというか可愛い。娘と仲直りして一人喜んでる場面とか。
    結局娘にはまた嫌われ、女の手を振りほどいてリングに戻る。クズの美学。夢枕獏節。いいなぁ。

  • 実話チックな話。

    プロレスラーとしてしか生きていけない人の話。

    プロレスラーとかバイトで雇いたくないよな。
    不器用そうだし。

    楽屋ではあんな感じなのかーと思った。

    ストーリー
    栄華を極めた全盛期を過ぎ去り、家族も、金も、名声をも失った元人気プロレスラー“ザ・ラム”ことランディ。今はどさ回りの興行とスーパーのアルバイトでしのぐ生活だ。ある日心臓発作を起こして医師から引退を勧告された彼は、今の自分には行く場所もなければ頼る人もいないことに気付く。新しい仕事に就き、疎遠だった娘との関係を修復し、なじみのストリッパーに心の拠り所を求めるランディ。しかしその全てにつまづいた時、彼は悟る、例え命を危険にさらすことになっても、自分はプロレスラー“ザ・ラム”としか生きることが出来ない男なのだと。。。

  • きてるわー。
    HOME BOYって映画もあったような気がしますが大丈夫だろうか。

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