映画 体脂肪計タニタの社員食堂 (DVD2枚組)

監督 : 李闘士男 
  • 角川書店 (2013年9月27日発売)
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本棚登録 : 165
レビュー : 31
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988111244765

感想・レビュー・書評

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  •  たまに顔を見せる女性社員が双子なのが、なんか好きだった

    フードコーディネートが飯島奈美
    音楽が小松亮太
    テーマソングは矢野顕子
    なにげに豪華だなー

  • 以前、小説を読んだけど映画の方が面白かった!
    レシピやダイエット方法はほぼ描かれていないので、ゆるっと見るのがベター。
    2018.06.04

  • 李闘士男監督、田中大祐脚本•原作、2013年作。優香、壇蜜、吉田羊、草刈正雄出演。

    <あらすじ(ネタバレ)>
    タニタの副社長幸之助は、父である社長の卯之助(草刈)が倒れ、体脂肪計の販促企画を任される。全社でダイエットに取り組む企画を立案し、かつて肥満だった栄養士の春野菜々子を社員食堂の責任者として、特にデブな幸之助ほか4人に特に食事制限を行う。しかし、もともとデプは意思が弱くて不摂生なため、隠れて食ったりして成果が出ない。
    そのうち、デブの1人である福原が、好きな人が女といるところを見て儚み、飛び降り自殺騒ぎを起こし、そのためダイエット企画は存亡の危機に。
    しかし、菜々子の励ましに一念発起した幸之助が企画続行で専務らを説得し、最後は4人とも多少やせ、体脂肪計の売り上げも増えたと言う話。

    <コメント>
    •デブだから楽をしようとするのか、楽をしようとするからデブになるのか…などと考えてみていた。ただ、自分のダイエット経験(3か月で80kg→71kg)からいうと、食事療法だけではやせないし、筋肉をつけて基礎代謝を上げないとリバウンドする。でも菜々子のような嫁がいたら、ぼくももっと楽に痩せることができたな。
    ・料理系の映画は好きなほうで、とくにこの映画のようにレシピがあると、ますます楽しいですね。ちなみに、ネット上でタニタの社員食堂レシピを見つけたので、貼っておきます。
    http://tanitanooheya-mayu.seesaa.net/s/tag/articles/%83%5E%83j%83%5E%92%E8%90H/list-2.html

  • ダイエットメニューやダイエット方法がもっと出てるかと思ったけど違った。

    映画なんだからそりゃそうなんだけど。

    演技も観てて苦笑っつーか。

    そんな大した動機付けや発奮する出来事もなく。最終的に注文殺到みたいなのも冷めてしまったなぁ。
    (161202)

  • Amazonビデオで。

    ハマケン、宮崎吐夢が激デブって時点でおもしろい。

    タニタの全面協力感がやばくて、一体いくら払ったのかな?とか思ったけど
    だからと言ってイメージアップに直結するようなゴリゴリの内容でもないからそんなに他のレビューほど私は気にならなかった

    ハマケンも吐夢さんも最初「?!」ってなるほどナチュラルなくそでぶで特殊メイクとは思えなかった。

  • 誰もが知ってるストーリーで尺が持たんのはわかるけど、ギャグ要素は要らなくないか?

  • 取り敢えずは最後まで観たけど…。

    うーん。
    途中のワンガの替え歌とか、壇蜜さんの看護師のくだりとか、何か色々と邦画のB級コメディにあるあるなんでしょうけど、意味不明なシーンが多くて…。
    面白くないギャグ見せられて白けちゃった感じ。

  • うーん…。
    料理が下手な設定っているのかな?

  • ゆるーーーく観られる

  • オムロン体重計注文しながら

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