エリア52 [DVD]

監督 : ジャスティン・ディックス 
出演 : アンバー・クレイトン  ディッチ・デイヴィ  エディ・バロー  ペータ・サージェント 
  • Happinet(SB)(D) (2013年8月2日発売)
2.92
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  • レビュー :5
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4907953043411

感想・レビュー・書評

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  • 本作のダクトとの中での攻防って「エイリアン」にとても似ています。もちろん全てではないですけどねぇ〜
    なんだいなんだいこのゴリラちっくなモンスターわ(笑)もう少し造形に良いアイデアなかったのかな〜
    物語の構成が脱出劇なんですけど起承転結の「起」を描かずにいきなり「承」から始まって、徐々に事の経緯を紐解く展開なんですが物語の演出や構成が雑だから非常に分かりにくい。もちろん役者が下手だってのもあるかな(笑)緊迫した場面が続く展開なのに、緊迫感や緊張感が伝わってこないのは致命的です。

  • はじめは不安しか無かったのだが、なかなかどうしてかなり面白い作品。
    バイオハザードの劣化版と思いきや、こちらの予想の上を行く展開が。
    ラストの展開がびっくり仰天。そういうことかと。
    良作です。

  • ○日本語字幕
    ○日本語吹き替え
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    新作紹介の出来が残念だったけど、予想してたより面白かった。
    チーフがイケメン!
    ブースもこんな緊張感の中で任務をこなしてのかと思うと胸が熱くなる!
    良く纏まってて面白かった。

  • 軍の秘密施設の中で起きたバイオハザードを解決するために特殊部隊が潜入するという、いかにもありきたりな設定。そして、最初に出てくるモンスターが、単に毛の抜けたゴリラ!というあたりはとても先行きに不安を持たせてくれるのですが、謎の女「イブ」(うー、ありがちなネーミングだ!)の正体が分かってくるとなかなか面白くなり、最後までドキドキさせてくれる、けっこうな実力派の作品でした。やっぱりオーストラリア映画は力があるんだなぁって思いましたね。しかし、最後に明かされる「アダム」の正体にはびっくり仰天っすよ!

  •  最後のチラ見せが… 微妙。
     

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