噂のギャンブラー [DVD]

監督 : スティーブン・フリアーズ 
出演 : レベッカ・ホール  ブルース・ウィリス  キャサリン・ゼタ=ジョーンズ 
  • ビクターエンタテインメント (2013年7月26日発売)
2.25
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  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988002640096

感想・レビュー・書評

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  • ブルース・ウィルスは、薄利多売役者なのか。
    TUTAYAに行けば、パッケージに顔が写ってる率が高い高い。借りてみたら、チョイ役だったのに顔が一番大きく写ってるってこともあるのだから、日本人には人気のある役者なんだろうな。今回の役どころは、チョイ役ではないけど魅力のない役だったな。 話も盛り上がりにかけた。
    賭けの負け金をとりもどすのが山なのかもしれんが、さっさーと終わった。

    最近のブルース・ウィルスのDVDには当たりがないなぁ。

  • ★★★ 3 実話を基にした作品。ストリッパーをしていたある女性がブルース・ウィルス演じる伝説のブックメーカーと出会いその職業で活躍していくまでがあらすじ。女性の成長譚としてみれば面白い。ただ不満なのは「コメディ」映画として借りたのに全然「コメディ」じゃないかという点。邦題も内容にあっていない。その点はマイナスかな。感想はこんなところです。

  • 田舎で個人客用ストリッパーをやっていたべス(レベッカ・ホールさん)はつまらない人生を変える為にラスベガスでディンク(ブルース・ウィルスさん)が社長を務めるスポーツ賭博屋に就職。その中で色々なごたごたが有るんですが、重大性、緊急性、意外性全てにおいて中途半端。この物語は実在したべスの自叙伝を基に作成されたとの事ですが、エンターテイメント的にはもう少し脚色された方が良かったのでは。。。

  • 最初の方はおもしろいと思ってたけど、
    なんか急に不倫の話になって
    ぐっだぐだで終わったw

  • ブルース・ウィリス主演のギャンブルコメディ…かと思いきや、
    主演はレベッカ・ホール。
    アイアンマン3の女生物学者さんをやってた人ですね。

    ド田舎で宅配ストリップをやっていたレベッカさん。

    「アタシ、ここを出てカジノのウェイトレスになる!」
    という、大きいんだかなんだか良くわからん野望を胸にラスベガスへ。

    そこで、ギャンブルで会社をやっているブルースと出会い、
    社員となって仕事を覚えていくが、あまり露骨にブルースに迫りすぎて
    ブルースの嫁(キャサリン・ゼタ・ジョーンズ)が大激怒。

    家庭が壊れるから君クビ。

    と、言われて即見っけた男の家に転がり込み、男の地元で
    ブルースのライバルの下、ノミ行為を始める。

    が、ノミ行為は犯罪なので、いろいろピンチな目に…

    みたいな話でね。
    なんでもラスベガスに実際にいた女ギャンブラーの自伝の
    映画化らしいんだけど。

    この女が糞過ぎてイマイチ感情移入できませんでしたね。
    実話にしては、あまりにも都合が良すぎるし。

    ・ラスベガスで泊まったモーテルで、たまたま会った女にブルースを紹介される
    ・気難しいはずのブルースに即効気に入られる
    ・実は「数字に強い」「スペルに強い」能力者。
     なぜ今までの生活でそのスキルを使ってこなかったのか…
    ・ブルースに振られたら、即効次の男と
    ・ピンチを乗り越えたのは、結局のところ、「実はバレてなかったから」
    ・最後の勝負も策も糞も無い単なる運

    カイジとかさ、他にもギャンブル映画っていろいろあったと思うんだけど、
    「ギャンブル」自体をこんなに軽く、ないがしろに扱った映画は始めてかな。

    最低限の「ギャンブルの魅力」すら客に伝える気が無いというか。
    だから怖さも伝わらないし、全体的に「だからどーした」感が。

  • 2015.04.19
    盛り上がりに欠ける。面白くなかった。
    もうすぐ盛り上がるだろうもうすぐだろうあと5分後10分。と見てたら映画の半分の時間が過ぎていて、結局最後まで盛り上がりに欠けるまま。

  • メリハリのない物語。

  • うーんなんかなぁー
    盛り上がりに欠ける?

  • 女性主人公、賭博師になる。

  • ふーん 主役がもったいない・・・

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