僕だけがいない街(1) (角川コミックス・エース) [Kindle]

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  • KADOKAWA / 角川書店
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感想・レビュー・書評

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  • 4巻まで読了

    びっくりするくらい面白い
    小説でも十分に楽しめる
    早く続きが読みたい

  • 4巻まで読んだ。続きが気になる・・

  • ちょっと説明っぽいけど、丁寧さと受け取れるし、絵も綺麗ですごく読みやすい。
    「バタフライ・エフェクト」にインスパイアされている感が強いけど、どういう風に膨らませていくのか楽しみだ。

  • Kindle期間限定無料版で。アニメ鑑賞済み。
    アニメで真犯人を知っていても、スリル感が凄かった。
    母親が死ぬとき、息子の悟との色々な思い出の走馬灯が悲しかった。
    アニメと作画は違うが、ドキドキする。
    サスペンス感があった。

  • 全部一気に読みました。
    最近漫画読んでなかったけど、今まで読んだ漫画で5本の指に入るくらい面白かった!
    終わり方もとても良かった。

  • 映画はまだ観てないが、アニメは観た。なのでストーリーはなんとなく知ってるし、犯人も知ってるのに、読み出したら止まらない。子供たちを守ろうとして大人たちがとった行動が、結局子供たちを苦しめて、危険にさらしていく。親なら自分の子供を絶対守りたいが、傷つくことを避けて行かせるのが、守ることにはならないということに、気がつかされる。う~ん難しい…アイリちゃんが出てくるとホッとする。

  • ゲーム感覚で進む作品。ハラハラドキドキしっぱなしでした。そして、巻を読み終えると次の巻を読まざるを得なくなるハマり度。

  • 8巻読み切りました。感動…SFであり、サスペンスであり、青春ものであり、これぞ”マンガ”タイムループの使い方がさらっとしていい。普通、大げさになっていくので。最終的には生き方の話でしめたのがよかった。親、友達、自分の周りの人たちがどれだけ大切か。また、”勇気”というキーワードもすべてにちりばめられすばらしい。死という題材を扱い、生きることの大事さを描き切っています。ありがとう。

  • 読み始めたら止まれないタイムリープ系サスペンスの快作。

    冴えない漫画家・藤沼悟が母親の上京をきっかけに、過去の消された記憶・連続児童殺害事件に立ち向かうことになる。

    “俺は未来を変えたい”というポジティブな展開と、“このままではいけない”切迫した背景が、適度な緊張感をもたらしている。
    とりわけ雛月加代編(中盤)は、こどもの目線や人間関係がうまく踏襲され、懐かしさも感じさせるよい内容だった。以降も似たような仕立てかと思いきや、悟自身に危機が訪れ事態は急展開。

  • 名探偵コナンもびっくりなことになった主人公。お母さんは妖怪というより魔女かと。
    いいところで続く。

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プロフィール

北海道出身、千葉県在住。第40回「手塚賞」佳作。第41回「手塚賞」準入選。1995年「アフタヌーン四季賞 春のコンテスト」準入選。『僕だけがいない街』がベストセラーとなり、TVアニメ化、実写映画化。現在、『夢で見たあの子のために』を連載中。ほかの著書に『カミヤドリ』、『鬼燈の島』、『魍魎のゆりかご』など。

「2018年 『僕だけがいない街 Another Record』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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