キャビン [Blu-ray]

監督 : ドリュー・ゴダード 
出演 : クリステン・コノリー  クリス・ヘムズワース  アンナ・ハッチソン  フラン・クランツ  ジェシー・ウィリアムズ 
  • Happinet(SB)(D) (2013年9月3日発売)
3.43
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  • 本棚登録 :72
  • レビュー :18
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4907953040267

キャビン [Blu-ray]の感想・レビュー・書評

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  • 怖いホラーかと思ったが楽しいホラーだった。
    「ここでくる」というところで確実に期待通りのことが起きるという安心感。
    監視者たちがマメに茶々を入れてくれるので怖くなりすぎなかった

  • 発想良い

  • 若者5人が訪れた別荘での惨劇!
    しかし、その裏に何が…!?
    て感じの話。


    いや、これは秀逸だったな!
    ジャンルがジャンルだから、実はあんまり期待してなかったんだけど、始まってみればB級ゾンビホラーテッパン描写→陰謀の臭い→畳み掛けるようなスプラッタにゲタゲタ笑いながら見れてしまった。
    投げっぱなしと言えばそういう感じの終わりだし、オチに物足りなさもあるけど、楽しい楽しいホラーパロディ作品として満足出来たのでそれで十分!

  • 小屋が監視されてるって早々にネタバレしててどうなんだろ?て感じ。でも楽しそう。

    日本が失敗したの受ける笑

    ホラー版のトゥルーマンショーみたいな感じ?

    「処女はしななくていいんだ」ってセリフが受ける。ブラックユーモアというか笑
    ブラックユーモアたっぷりだな。日本の失敗といい。子供にファックユーとか言いまくってるのが受ける

    お化け監禁ってか管理してるマンションって面白い。他の映画の怪物もいて面白い。シャイニングの女の子とかいたし笑

    淫乱、戦士、学者、愚か者、処女の順で死ぬってのが儀式って設定なのね。

    人はみな苦しんで死んで行くってのがカルトっぽい。

  • 若い男女5人が湖の側の古びた山小屋に遊びに行くという、ホラー映画の定番中の定番とも言える、あるあるシーンが進行していくホラーパート。
    一方で並行して進むのは研究所のような近代的な場所でバカ騒ぎしながら、その男女を監視カメラで監視しつつ、ホラー映画を演出するかのごとく色んな機器を操作する集団を映すコメディー(?)パート。
    その両方を観ることで謎が深まり、映画全体を通してはミステリー。

    感想としては「なんだこれw」としか出てこない。正直な話、鑑賞後気持ちを落ち着かせる為に時間を置いてみたものの、突拍子なさ過ぎてこの映画を自分の心のどこに落とし込んでいいものかさっぱり分からない。
    でも、おもしろかったのは確か。

    3.8点

  • これまでのホラーに一つの隠された裏設定を
    付けてみた!!
    って感じの映画。

    チャレンジ精神は買うけど、
    その核心的な設定がイマイチだったし、
    映像も低予算だったんだろうなって感じ。

    おすすめできるものでは無いかな。

  • 笑えるポイント多し。
    後半はまるで「8時だよ全員集合〜!」のノリ。
    そして最後の大物に大興奮!

    にしても日本惜しかったね。

  • 舞台設定は面白いと思う。
    ホラー映画の裏には、こんな実情があるんですよと言う、ホラーお決まりのパターンを逆手に取った内容。
    そういう結末になるんだろうね~と言う予測が簡単に出来てしまう流れではある。

  • ホラー映画好きにはたまらんねw 観ててニヤニヤしっぱなしだったよ。こういうぶっ飛んだ映画が作れるのはさすがハリウッドだよなあああ!なぜホラー映画に登場する男女はお馬鹿でビッチな奴ばかりで我先にと死亡フラグを立てて定石通りに死んでいくのか。本作でその謎が解き明かされる!?(・∀・)

  • メチャメチャな展開で、あっという間の90分。

    このストーリー展開は誰も予測不能じゃないかな。スケールでかい。

    B級感プンプンしながらも、エンディングテーマがNINの Lastというところに、センスの良さを感じます。

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