ドラゴンボールZ 神と神 [DVD]

監督 : 細田雅弘 
出演 : 野沢雅子 
  • TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D) (2013年9月13日発売)
3.11
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本棚登録 : 293
レビュー : 57
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988101172658

感想・レビュー・書評

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  • ベジータに惚れた

  • 内容的には全然、ちっとも、これっぽっちも面白くないんだけど、その世代を生きていたからやっぱり観てて嬉しくなるし、何よりも懐かしくてたまんない。
    ストーリーはくそでもね。
    プライドの塊であるベジータのプライドをズタボロにしてくれたり、俺のブルマ発言させたりと、ベジータ遊びが酷い笑。
    プリンごときで怒る破壊の神様だとか、寿司が美味しかったから破壊を辞めるとか、サイヤ人ゴッドもすんごい中途半端でびっくりしたけど、それでも、それでもあの世代の子どもだったわたしにはやっぱり嬉しいが勝ちました。

  • <u><b>ドラゴンボール好きなら見て損なし!!</b></u>

    わが心のバイブル、『ドラゴンボール』!!

    鳥山先生が、ガッツリ脚本の手直ししたのも手伝って
    ドラゴンボールの世界観が完全復活しています。

    悟空の飽くなき強さへの執念や、仲間との友情どこを取っても最高です。

    今回の敵キャラも愛嬌あるし、鳥山ワールドに浸れる良い映画です。

    <blockquote><b>【内容紹介】 -Amazonより-</b>
    【解説】
    1984年、週刊「少年ジャンプ」での連載スタートから10年以上トップを走り続けた説明不要の伝説的コミック「ドラゴンボール」。魅力的なキャラクターや派手なバトルアクションで一時代を築き上げたその人気は連載終了から17年が経った今でも衰える事を知らず、リアルタイム世代ではないファンも多い。さらに、海外でも驚異的な人気を誇り、単行本・完全版の売上げは全世界で2億3千万部を超え、世代・世界の壁を軽々と飛び越えて人々を熱狂させ続けている。そして2013年、「ドラゴンボール」が“完全オリジナルストーリーでよみがえる!

    鳥山明参戦。オールスターキャストでよみがえる“本物"の「ドラゴンボール」
    更に、この歴史的プロジェクトに、原作者の鳥山明が“原作・ストーリー・キャラクターデザイン"として名を連ねる。描かれるのは、全宇宙の運命を賭けた魔人ブウとの壮絶な戦いから数年後の物語。全宇宙のバランスを保つ破壊の神・ビルスが長い眠りから目覚めてしまった! フリーザを倒したというサイヤ人の噂を聞きつけて、悟空の元へやって来るビルス。久々に現れた強敵を前にワクワクする悟空は、界王の忠告も無視してビルスに戦いを挑むが、その圧倒的なパワーを前に手も足も出ずに敗れてしまう。「地球にはもっと破壊しがいのあるヤツがいるといい…」不気味な言葉を残してビルスはその場を去っていった…果たして悟空たちは破壊の神を止めることができるのか! ?べジータ、悟飯らおなじみのZ戦士たちのバトルが見られるのはもちろん、なつかしの“あの"キャラクターが登場するなど、鳥山ワールド満載のオールスターキャストで描かれる“本物"の「ドラゴンボール」がここに誕生! 新たな“ドラゴンボール伝説"の幕開けを決して見逃すな! !

    【ストーリー】
    フリーザ、セル、魔人ブウ。すべてを超越する存在がいた――。
    宇宙の運命を賭けた魔人ブウとの壮絶な戦いから数年後――平和な地球に再び危機が訪れようとしていた…「この世には星や生命を生み出す神がいれば、破壊する神もいる…」全宇宙のバランスを保つ破壊の神・ビルスが長い眠りから目覚めてしまった! 気に障ることがあると破壊の限りを尽くすというビルスの目覚めに、界王はおろか、界王神までもが恐怖を抱いていた。フリーザを倒したサイヤ人の噂を聞きつけて、界王星にいる悟空の元へやってきたビルスとウイス。久々に現れた強敵を前にワクワクする悟空は、界王の忠告を無視してビルスに戦いを挑むが、その圧倒的なパワーを前に手も足も出ずに敗れてしまった! 「地球にはもっと破壊しがいのあるヤツがいるといい…」不気味な言葉を残してビルスはその場を去っていった。ベジータ、悟飯ら地球の戦士たちにも忍び寄るビルスの脅威…はたして悟空たちはビルスの破壊を止めることができるのか! ?そして、ビルスが探し求める“伝説の戦士"とは一体…?今、闘いの歴史が変わる――。</blockquote>

  • ■タイトル

    タイトル:ドラゴンボールZ 神と神

    ■概要

    魔人ブウとの壮絶な戦いから数年後。長い眠りから目覚めた破壊神・ビルスが、サイヤ人の噂を聞き付けて悟空の下にやって来る。
    久々の強敵にワクワクする悟空は戦いを挑むが…。
    (amazon.co.jpより引用)

    ■感想

    ドル箱のコンテンツの満を持しての映画化でしたね。
    原作者が関わっているという事で、少し話題にもなってました。

    悟空より強い人物が必要という事で、一気に宇宙に風呂敷を広げ、強敵を出現させました。
    今回はギャグとシリアスを上手に散りばめて、戦闘映画一辺倒にならないようにしていました。
    ただし、ギャグに寄せたがうえ、ビルスが子供っぽくなりすぎた感、戦いのシリアス感が全くなかった
    感は否めませんが、それはそれでいいのだと感じます。
    本作は、どちらかというと、鳥山さんの真骨頂というべきものだったようにも思えます。

    バトル漫画を期待する人には、あまり向かない作品かもしれませんが、見やすい作品だと感じました。

  • ドラゴンボールの過去の映画を観た日に政策が発表され、公開されたら観に行こうと思いながら結局観にいくことができなかった作品。久しぶりのドラゴンボールの新作は楽しめる出来で良かった。やっぱり見所は話題にもなっていたベジータ。また新作が作成されることを期待。

  • ベジータをおちょくりすぎ。

  • ベジータにやられた!笑

    「楽しいビンゴッ♪」
    「よくも、俺のブルマをー!!」→悟空超えw

    悟空の戦闘バカっぷり、
    ギャグ多めなところが、
    すごく懐かしくてよかった(^-^)

  • TV土曜プレミアム>お気に入り,最強ツンデレ王子☆ベジータ&ピッコロさん目当てで見てみた(´ω`*)♪あぁ~~ビンゴの舞など見たくない(T T)↓↓…キャラ崩壊でがっかり↓ブルマの横面ビンタからのブチ切れっぷりがいいwww同窓会ありきの番外編な感じ。懐かしいピラフ一味wマイの年齢(41)www戦闘時の緊張感が、もはやパワー超えすぎで昔程の熱が自分にはなくなった。(個人的マイベストは初巻の頃(DB探しの冒険譚)&天下一武道会☆!まで。)礼儀正しい神龍wwプリンでもめるなwとか破壊神ビルスとの戦闘で既に地球半分以上破壊しちゃってんじゃんwwギャグ要素多目で楽しめました♪

  • 安定のドラゴンボール。
    コメディタッチで戦闘もわりと軽めだったのが意外だけど、楽しめた。

    一番驚きだったのは、ベジータのキャラ崩壊。まさかオンステージで歌って踊るとは…

  • あれっ、妙にPOPだな(苦笑)戦士の夏休み的なwベジータが変な踊りしてるのが忘れられんw

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