ドラゴンボールZ 神と神 [DVD]

監督 : 細田雅弘 
出演 : 野沢雅子 
  • TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D) (2013年9月13日発売)
3.10
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本棚登録 : 288
レビュー : 56
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988101172658

感想・レビュー・書評

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  • ベジータに惚れた

  • 内容的には全然、ちっとも、これっぽっちも面白くないんだけど、その世代を生きていたからやっぱり観てて嬉しくなるし、何よりも懐かしくてたまんない。
    ストーリーはくそでもね。
    プライドの塊であるベジータのプライドをズタボロにしてくれたり、俺のブルマ発言させたりと、ベジータ遊びが酷い笑。
    プリンごときで怒る破壊の神様だとか、寿司が美味しかったから破壊を辞めるとか、サイヤ人ゴッドもすんごい中途半端でびっくりしたけど、それでも、それでもあの世代の子どもだったわたしにはやっぱり嬉しいが勝ちました。

  • ■タイトル

    タイトル:ドラゴンボールZ 神と神

    ■概要

    魔人ブウとの壮絶な戦いから数年後。長い眠りから目覚めた破壊神・ビルスが、サイヤ人の噂を聞き付けて悟空の下にやって来る。
    久々の強敵にワクワクする悟空は戦いを挑むが…。
    (amazon.co.jpより引用)

    ■感想

    ドル箱のコンテンツの満を持しての映画化でしたね。
    原作者が関わっているという事で、少し話題にもなってました。

    悟空より強い人物が必要という事で、一気に宇宙に風呂敷を広げ、強敵を出現させました。
    今回はギャグとシリアスを上手に散りばめて、戦闘映画一辺倒にならないようにしていました。
    ただし、ギャグに寄せたがうえ、ビルスが子供っぽくなりすぎた感、戦いのシリアス感が全くなかった
    感は否めませんが、それはそれでいいのだと感じます。
    本作は、どちらかというと、鳥山さんの真骨頂というべきものだったようにも思えます。

    バトル漫画を期待する人には、あまり向かない作品かもしれませんが、見やすい作品だと感じました。

  • ドラゴンボールの過去の映画を観た日に政策が発表され、公開されたら観に行こうと思いながら結局観にいくことができなかった作品。久しぶりのドラゴンボールの新作は楽しめる出来で良かった。やっぱり見所は話題にもなっていたベジータ。また新作が作成されることを期待。

  • ベジータをおちょくりすぎ。

  • ベジータにやられた!笑

    「楽しいビンゴッ♪」
    「よくも、俺のブルマをー!!」→悟空超えw

    悟空の戦闘バカっぷり、
    ギャグ多めなところが、
    すごく懐かしくてよかった(^-^)

  • TV土曜プレミアム>お気に入り,最強ツンデレ王子☆ベジータ&ピッコロさん目当てで見てみた(´ω`*)♪あぁ~~ビンゴの舞など見たくない(T T)↓↓…キャラ崩壊でがっかり↓ブルマの横面ビンタからのブチ切れっぷりがいいwww同窓会ありきの番外編な感じ。懐かしいピラフ一味wマイの年齢(41)www戦闘時の緊張感が、もはやパワー超えすぎで昔程の熱が自分にはなくなった。(個人的マイベストは初巻の頃(DB探しの冒険譚)&天下一武道会☆!まで。)礼儀正しい神龍wwプリンでもめるなwとか破壊神ビルスとの戦闘で既に地球半分以上破壊しちゃってんじゃんwwギャグ要素多目で楽しめました♪

  • 安定のドラゴンボール。
    コメディタッチで戦闘もわりと軽めだったのが意外だけど、楽しめた。

    一番驚きだったのは、ベジータのキャラ崩壊。まさかオンステージで歌って踊るとは…

  • あれっ、妙にPOPだな(苦笑)戦士の夏休み的なwベジータが変な踊りしてるのが忘れられんw

  • 勧善懲悪でないのが珍しいです。ストーリーは特に期待もなかったので、こんなものかと。
    エンドロールは、コミックを頭から抜粋してめくっていくものでした。にやけてしまいそうです。

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