不安の種+(1) (少年チャンピオン・コミックス) [Kindle]

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  • 秋田書店
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感想・レビュー・書評

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  • Kindle期間限定無料版にて。
    有名だから読んだことあると思ってたら初読だった。
    後遺症ラジオとの違いがわからん。
    あとあんまり怖くない。
    この細切れで話が進む手法が怖さを減らしている気がする。
    怖くなりそう・・・というところで途切れちゃうからな。
    おしい。

  • あんま怖くない。トイレのドア開けぱのやつだけ、心当たりあってチビる。チビってもトイレに座ってるからいいんだけど。

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プロフィール

中山昌亮[なかやま・まさあき]★漫画家。1966年生。北海道出身。1988年、アフタヌーン四季賞冬のコンテストに入賞後、90年にコミックモーニングルーキーリーグ1号の『いい人なんだけど……』にてデビュー。同年、アフタヌーンに『ランチタイム(後に『フレックスタイム』に改題)』を連載開始。93年、週刊モーニングにてスタートした『オフィス北極星』(原作/真刈信二)がヒット。その後、月刊チャンピオンREDと週刊少年チャンピオンで連載した『不安の種』シリーズでホラー表現の新境地を切り開いた。他の代表作に『PS羅生門』(原作/矢島正雄)、『泣く侍』、『フラグマン』『書かずの753』(原作/相場英雄)、『ブラック・ジャック ~青き未来~』(原作/手塚治虫、脚本/山石日月)など。現在はネメシスにて『後遺症ラジオ』を連載中。

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