ビトレイヤー ブルーレイ&DVD (初回限定生産) [Blu-ray]

監督 : エラン・クリーヴィー 
出演 : ジェームズ・マカヴォイ  マーク・ストロング  アンドレア・ライズブロー 
  • ワーナー・ホーム・ビデオ (2013年9月11日発売)
2.78
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  • レビュー :14
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4548967008067

感想・レビュー・書評

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  • マカヴォイ君好きな俳優さんやし観るの楽しみにしていた作品なんですが映画の内容ほとんど覚えてない(笑)
    それなりに観れたと思うのですが記憶に残っていないのでイマイチやったんですかね~?
    こんなレビューですみません・・

  • 一言で言うと残尿感映画。マーク・ストロングの渋格好良さとジェームズ・マカヴォイの青臭さは良かった。

  • WOWOWで録画鑑賞。字幕版。
    微妙な映画……でした。
    警察と政治家と企業の癒着と腐敗、そこに運び屋やら殺し屋やらが絡んでくるわけですが……物凄く淡々としていてなんとも眠い。だるい。緊迫感が無い。
    それでいて非常にややこしいのでぼんやり見ていると訳が分からない。
    終盤、マカヴォイ演じる刑事と、彼をかつて撃った組織の男がお互い自分の属する側を信じられなくなり手を組んだところからはやや面白くなったんですが、それがもうほんと終盤なのでここまで敵対していた時間も長すぎて気持ちの持っていきどころがない。
    最終的に全員苦い思いをしたり死んだりで終わってしまうわけで……
    う~ん…微妙でした。

  • 火薬の使い方が気に入らないけれど、まぁまぁ、ってところかな。
    マーク・ストロングがかっこよかったです。

  • ★★★

  • 流れはいいんだけど、真相到達があっけない。
    ラストの銃撃シーンもあっけない。

  • 笑いもオチャラケもなく、最後まで重厚な空気漂う英国っぽい映画。マーク・ストロングの存在感が核となり、それぞれの登場人物の描写が最低限の台詞でちゃんと描かれている。シナリオは丹念に練られ、映像も計算されており、俳優陣の演技も文句ない。派手なパフォーマンスはないが、作り手の思い入れが伝わる見応えのある映画。

  • マーク・ストロングさんの泣きの演技にキュンとなる。
    息子じゃなくて弟がよかったなー。フェイス・オフのニコラス・ケイジみたいな。

  • 「ビトレイヤー」の意味は、
    『売国奴、背信者、裏切り者、密告者』

    途中まではこの題そのもの、ストレートにそういう感じの映画だけど

    色々と分かりづらいことも多いし、ちょっと小じんまりとしている。

    最初の展開がよく分からないし
    我慢して見ていれば、話はだいぶ分かってくるんですが
    さらにエンディングもイマイチで
    個人的はかなり消化不良です。

    う~ん( ̄へ  ̄ 凸

  • 感想としては可もなく不可もなくというところ。普通に楽しめる映画だけど、胸が熱くなるというような展開はなかったかなー。個人的には最後のエンディングが印象的。ジェームズ・マカヴォイもかっこよかったし、彼の主演作をほかにもみたくなった。それから"betrayer"は"裏切り者"という意味だそうで、誰が裏切り者なのか探しながら観るのも面白いと思う。

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