分析心理学・自我と無意識 ─まんがで読破─ [Kindle]

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レビュー : 8
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感想・レビュー・書評

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  • ユングの人生がどんな感じだったかは何となくわかったが、
    本の主張はマンガではかえってわかりにくい。
    どういう問題意識で何を明らかにしたのか、結局よくわからなかった。

  • ユングの夢分析の障害が何となくわかった。が難しい。

  • Amazonセールにて購入。

    無意識を他者投影している話、歴史や社会との調和の話が面白かった。
    落合陽一とか言及しているけど、個人主義が行き過ぎた後の今後の社会像としては、一は全、全は一のような、東洋的な思想と相性がいいような気はした。

  • 自我と無意識について、一度読んだのではわからなかった

  • セール購入にて。
    漫画としてはよくできているのかもしれない。でも結局理解できなかった。そもそも理解するものなのかも疑問。考え方次第だし、テーマ的に合わないのかな…。
    登場人物に語らせたり考えさせて文字化するのは、漫画である必要がないので難しいところですね。
    シリーズの他作品が未読なので空き時間に読む。

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