ファインド・アウト ブルーレイ&DVDセット(初回限定生産) [Blu-ray]

監督 : エイトール・ダリア 
出演 : アマンダ・セイフライド  ジェニファー・カーペンター  キャサリン・メーニッヒ  エミリー・ウィッカーシャム 
  • ワーナー・ホーム・ビデオ (2013年10月2日発売)
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  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4548967018219

感想・レビュー・書評

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  • とりあえず警察の無能ぶりが凄い作品。
    無能というかただのクズの集まりで観ていて冷める。
    アマンダさんは相変わらず可愛いんだけど、彼女が妄想にとりつかれているのか現実なのか、もう少し捻りを利かせた見せ方をするとより良かったように思います。
    犯人もパッとしない奴で誰やねん状態やし。
    今作で凄く良かったなぁと思ったのが邦題で原題は「Gone」なんで、この「Findout」は今作に凄くしっくりくると思いました。

  • 警官無能ww

  • 「午後のロードショー」にて。まぁ誰が見ても、主人公は妄想癖or虚言癖の持ち主だろうと思うわけで、オチも想像できてしまうわけです。ところがそうではなくて・・・というのがこの作品の肝なんでしょうけど、結局「裏の裏」は「表」なわけで、この話の輪郭を眺めれば、大したことないただの「事件」なんですよね。志は高い作品なのかもしれませんが、これは策に溺れた感じですね。

    主演がアマンダ・サイフリッドじゃなければ観ていられなかったかも・・・。

  • オープニングから無駄なシーンが多い画面。
    チェーンを外して戻るだけもフルで一連の流れを見せられる。

    とっさの嘘がすばらしすぎて強すぎる主人公。
    暇そうな警官たち。
    あれだけひっぱって自力で近場から脱出する妹は斬新。

    突然警察に嘘ついてまで
    焼き殺すという残虐性。とっても不思議な人格のみ心に残る。

  • 気持ちのいい作品ではないし、そんなに...どうでもいい作品。

  • 地上波初という言葉に弱い。主演はレ・ミゼのアマンダ・セイフライド(コゼット役)だしサスペンスだし、
    観てみた。
    最後のオチとはこういうことだったのね。

    自分の罪を(殺人)隠したくてやっと信じてくれそうな局面で”妄想よ”って言い放つ。
    でも、犯人を穴に封じこめておいて警察に訴えれば、妄想癖と相手にされなかったんだから、信じてもらえるのに~という考えは素人なのよね。きっと。

    Gone(原題)2012年 94分 米 午後のロードショウ

    すべて彼女の嘘なのか。
    監督 : エイトール・ダリア
    出演 : アマンダ・セイフライド ジェニファー・カーペンター キャサリン・メーニッヒ エミリー・ウィッカーシャム

  • あまりにも警察信用しなさすぎだろと…

    新しくやってきたという刑事が怪しい!と睨んでいましたがまぁ違いました

  • 微妙。ミステリアス感を出そうと努力した感を感じてしまう。

  • ジル(アマンダ)は何者かに誘拐されたが自力で逃げ出し、警察に助けを求めたものの証拠が見つからず、妄想として片付けられてしまった過去があった。

    一年後、今度は彼女の妹が姿を消してしまう。
    同一犯と考えたジルは警察に相談。
    しかし今回も妄想として片付けられ相手にしてもらえなかった。
    彼女は一人で犯人を追うことを決意する…
    こんな感じのストーリー。

    レンタル店(GEO)ではアクションコ-ナ-にあります。
    ですがアクションと呼べるようなシーンは皆無。
    コレはミステリー作品だと思います。
    雰囲気としてはジョディ・フォスター主演の「フライトプラン」に近いものを感じました。
    よかったらチェックしてみて下さいな♪

  • どうなんだい?そういうことなのかい?と思わせといての…

    どんでん返し業界も飽和状態で作る側も大変だと思いますが、これは結構面白かった

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