一冊の手帳で夢は必ずかなう - なりたい自分になるシンプルな方法 [Kindle]

著者 :
  • かんき出版
3.53
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本棚登録 : 94
レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (198ページ)

感想・レビュー・書評

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  • 浅い

  • 手帳に夢を書いて何度も見ると夢は叶うという本。
    学んだこと
    ⑴夢は叶えられないようなものでいい。
    ⑵手帳を何回も見ると達成するためのモチベが上がる。
    ⑶時間をお金で買えるように。時間を無駄しない。

    最初の方で興味関心がほぼ終わって、途中からあんまり面白くなかった。

  • 読み終わったしました。
    手帳についての話が知りたかったので、後半は流し読み。
    いろいろな内容を書き起こされているので、自分は何をどこに書くか考えてみたい。

  • 2018/10/15
    手帳はアナログ派なので、なにか新しい使い方がないかと勉強
    スマホが持ち歩けるなら手帳もできるはず
    紙が纏まっている、ことが手帳のメリット

  • 前半の部分はすごく参考になって真似してみようと思える内容でした。システム手帳のバイブルサイズをベースに!後半は自慢話みたいな感じでちょっと残念。でもなかなかよかった!☆3.5くらい!

  • 2014/5/28
    システム手帳に書き込んだ目標を手近に置き、常に確認しながら行動することは、それが実現できるかは別にして良いことだと思う。目標を立てるための自己分析は辛いが、避けては通れないことなのだ。逃げてはいけない。システム手帳買おう。

  •  手帳フリークの私としては、以前から読みたい本の一つでした。今回、たまたまKindle版を目にしたので、読んでみることにしました。

     内容としては、もちろん手帳の活用の仕方ということになりますが、著者の人生観だったり、あるいは会社経営に対する考え方だったり、そうしたトータルでの生き方が分かる本です。

     そして、個人的な感想ですが、手帳は、著者が成功した一つの要因に過ぎず、例えば、会社でも自宅でも、何がどこにあるかすべて分かるほど整理されているという、著者の几帳面さであるとか、18歳で傾きかけたパチンコ店を建て直してしまう営業センス、そういった全てが結実した結果であるということです。

     私自身にはとても真似できない部分が多いのですが、手帳をしっかり使いこなそうという思いは新たにしました。

  • 後半はどうでもいいが、前半は良い。
    やりたいことから究極の目標を考え、そこから年、月、週、日にやるべきことを決めていく流れがわかりやすく書かれている。
    また、それらを継続して実行していくためのギミックが含まれた手帳もおもしろい(実際売ってるので買ってみるとわかりやすい。ちょっと高いけど)

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