トランスフォーマー/ロストエイジ ブルーレイ+DVDセット(3枚組) [Blu-ray]

監督 : マイケル・ベイ 
出演 : マーク・ウォールバーグ  ニコラ・ペルツ  ジャック・レイナー  スタンリー・トゥッチ 
  • パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2014年12月10日発売)
3.02
  • (8)
  • (30)
  • (56)
  • (32)
  • (6)
本棚登録 : 249
レビュー : 48
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988113831307

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • このシリーズもはや、4作目なんですね。相変わらず凄い作品です。

    165分と云う長い作品ですが単純な私は目が画面に惹きつけられっぱなしでした。何度見てもスーパー・カーやトラックがロボットに変化して行くシーンは見事と云う他に言葉が見当たりません。今作で恐竜型ロボットの時にコミカルな動作は素晴らしい物でした。

    キャスト・リストにあの渡辺謙さんの名前が有ったので目を皿の様にして観ていたのですが解らない・・・と思ったらロボットの声だけの出演だったようですね。
    残念でした。

  • 第4弾。
    善のオートボットと悪のディセプティコンが、
    トランスフォーマーの二大勢力が地上で決戦を
    繰り広げてから3年がたち人類に危険視され身
    を潜めていたオートボットはしがない発明家ケ
    イドとの出会いによって覚醒し、改めて地球侵
    攻に乗り出したディセプティコンの最強戦士に
    立ち向かいます。舞台は米国から中国、香港へ
    と移りスケールがアップしていて、繁華街や巨
    大オフィスビル、宇宙船まですべてを破壊しま
    くるトランスフォーマー同士の戦いは壮絶で痛
    快でした。第3の勢力を持つ恐竜型トランスフ
    ォーマーも強烈に暴れていました。
    新たなキャストのマーク・ウォールバーグがカ
    ッコ良かったです。
    マイケル・ベイ監督らしいアクション作品だと
    思いました。

  • トランスフォーマーシリーズ、まだまだ続く!
     
    見ず知らずのオートボットを守るため、
    ずっと一緒に働いてきた仲間を犠牲にする。
     
    そのときの主人公たちの感情に違和感が……
     
    まあ、このシリーズはストーリーは二の次なので
    そういう細かい話は抜きにして、
    ということなのでしょうね。
     
    CG好きな人にはおすすめです。

  • ああ~長かった。
    人間の主人公が年頃の娘を持つ父親に変わったけど、人物像も分かりやすくすぐに馴染んだ。
    毎作品、オートボットがトランスフォームする姿に心が躍る。
    (ありきたりな言い方だけど)ふんだんに使われたド迫力の映像に目が爛々としました。
    長めのカーアクションも、街を崩壊させる破壊に次ぐ破壊も、オートボットとディセプティコンの目の回るような戦いも、それからスタンリー・トゥッチの子供の様な振る舞いもすべて楽しめました。

    エンドロールに流れた曲がダサく感じたので、自作では手が抜かれてないといいなと思います。

  • ネットで視聴(英語字幕)

    原題:Transformers: Age Of Extinction

    トランスフォーマー・シリーズの第4弾。

    主人公もヒロインもすっかり変わってしまい、物語の連続性といえば、「車に変身できる最新鋭ロボットが大活躍」という点だけになってしまった。

    あいかわらず特撮シーンはすごくて、アクションシーンや爆発シーンが散りばめられたサービス精神溢れる映画なのだが、それだけではねえ。

    このシリーズ、飽きてしまった。

  • 面白かったー!オプティマスとバンブルビー推し!心に少年がいる人はみんな楽しめると思う トランスフォーマーの表現がすごい…CGの進化すげ~~?!けど逆に人間側の魅力がいまいちだったかな~?!(ジョブズみたいな人は好き)もう人間は助けないっ!っていいながらもなんとかしてくれるタイプのヒーロー好きだから即落ちでした シリーズ全部観ねば…

  • すでにぶっ壊れた感のあるシャイア・ラブーフの3部作に引き継いで、最近は「テッド」で有名になってしまったマーク・ウォルバーグを起用して新たな3部作をスタートさせたが、結局はラジー賞最多7部門ノミネートで、またしても一躍有名になってしまったトランスフォーマーの実質4作目「ロストエイジ」。

    恐竜型のロボットに乗っかったオプティマスプライムは、さながら日本版コンボイといった子供だまし感を見せていたがそれは伏線でしかなかったのだ。

    実のところ、今回はとにかく破天荒で荒唐無稽なことばかりで、なおかつ主体がロボットの方にあるため、人間ドラマは希薄である。ダメ親父とヤンキー姉ちゃんの親子ドラマだからお涙頂戴物に発展するには設定に無理があるのだ。

    さらには、今回の敵は人間とディセプティコンの連合、そして反トランスフォーマー組織のKSIといろいろだ。特にこのKSIは人造トランスフォーマーを作り出すことに成功している。ただこの人造トランスフォーマーが粒子がトランスフォームする形態を取っているめ、見た目には粒が変形しててさながらターミネーター2のT-1000を彷彿とするが、これまでの機械的に変形していくいびつ感がなくなった分、ロボット変形という醍醐味が薄れた気がした。

    しかしながら、今回はあえてIMAX3Dではなく4DXで鑑賞したのが功を奏した。この映画は、アトラクション的な要素が非常に強い。動くは揺れるは風は吹くは水しぶきは飛んでくるは、ちょっとやり過ぎ感も否めなかったが概ね楽しめた。

    ただこうなってくると残り2作は本当に公開にこぎつけられるのか、ちょっと不安でもあるところだ。

  • ロックダウンもダイナボットも唐突過ぎるし何も説明してくれないのな。

  • シリーズ4作目ですね。
    なんだかどんどん話が壮大になっててしかも今回はあの主役の男の子出て来ず。
    でもバンブルビーは相変わらずでホッ♪
    可愛かった♪
    子を想う親の気持ちで少し泣けた。
    前作はIMAXシアターで観たけど今回は家テレビ。
    迫力が違うよね。
    やっぱりIMAXで観たかったな〜!!

  • ストーリーらしいストーリーも無く、ひたすらアクション&ロボットアクションがつるべ打ちのCG超大作だったけど、途中4回ぐらい寝落ちして、その度に巻き戻して見返してたせいで、ただでさえ長い映画を観終えるのに5時間ぐらいかかったぜ!!シット!!

全48件中 1 - 10件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

ツイートする