デストロ246(1) (サンデーGXコミックス) [Kindle]

著者 : 高橋慶太郎
  • 小学館 (2012年10月19日発売)
3.22
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  • 本棚登録 :45
  • レビュー :8
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (200ページ)

デストロ246(1) (サンデーGXコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • Kindle期間限定無料版で。
    殺し屋の女子高生がメインだけど、ストーリーやテーマがいまいちわからなかった。
    殺し屋女子高生も何人もいて、名前と顔が一致しなかった。

  • 殺人兵器であるメイドを売り買いする世界観。1人1人の能力がヤバイ

  • Kindle期間限定無料版にて。
    うーむ。
    面白くないわけじゃないんだけど、ビミョーである。
    何といいますか、描きたいシーンだけ描いているようなそんなちぐはぐ感。
    ストーリーが全然見えてこない。
    あと登場人物の顔が同じすぎて誰が誰だかわからん。
    髪型で判別するくらいしか・・・
    まるで同人誌を読んでいるかのような。
    編集さんいないのかな。
    という感じである。
    だが3巻まで無料なのでとりあえずもうちょっと読む。

  • 〜3巻まで

  • 「カワイイ女の子が超イチャイチャして超バトルして超楽しいぜ!」という感じの、欲望全開テイストな作品。
    バトル(人死にアリ)と百合が好きならまったくなんのストレスもなく読み進められるだろう。
    若くて美人な女の子の殺し屋いっぱいいすぎw あとだいたい百合で荒くれキャラすぎw
    強い殺し屋が多いせいで、逆に肉弾戦闘能力に欠ける苺がいちばん印象に残ってしまった。個人的にメガネが好きだってのももちろんあるだろうが……殺し屋キャラたちは強すぎて、人間的な情動があまり描かれないせいもあるか。苺が己の無力を嘆いたシーンが、強く頭に残っている。共感は喜楽系からではなく、怒哀系から生じるものだと再確認。
    ウェブで一巻無料の試し読みだったが、続きが読みたいと思った。

  • 躊躇いなさ過ぎw

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