進撃の巨人(12) (週刊少年マガジンコミックス) [Kindle]

著者 :
  • 講談社
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レビュー : 12
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (193ページ)

感想・レビュー・書評

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  • 面白い。伏線が張り巡らされていく。

    「進撃の巨人」の良いのは、主人公・準主人公レベルが傷ついていく現実感があるところ。
    やっぱり逃げ切れられないし、◯◯◯も犠牲になっちゃうか...とか。

    ミカサとエレン、ユミルとクリスタ、ライナーとベルトルト、それぞれの結びつきの強さを感じる良い巻。

    エルヴィンも壮絶だった。

    残念なのはサシャ、リヴァイの活躍が少なかったことかなw

    ...巻頭にあった人物紹介、巻末にあったパロディ予告が消えたことも残念。

  • どんどん新たな展開への布石が打たれていってます。
    次が楽しみです。

  • 190909-18まで10周年記念で無料公開

  • いろんな意味でやばい奴らしか残ってないのが楽しいしゆかいな地獄って感じ
    とにかく団長がかっこいい

  • Kindle期間限定無料版にて。
    28巻まで無料。
    そして29巻が期間限定で108円。
    感想はまとめて最終刊にて。

  • ebookjapan

  • ちょっとペース落ちた、かな?

  • 大きな進展は無いものの、新たな謎が増えていく。。

  • 先が読めない展開は相変わらず。この漫画だけは別格の世界観がある

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著者プロフィール

諫山創は、大分県出身の漫画家。
2006年に講談社のMGP(マガジングランプリ)にて『進撃の巨人』が佳作を受賞。2008年、『HEART BREAK ONE』で第80回週刊少年マガジン新人漫画賞特別奨励賞を、また同年、『orz』で第81回週刊少年マガジン新人漫画賞に入選を受賞。
2009年から『別冊少年マガジン』にて『進撃の巨人』を連載開始し、大ヒット。2011年『進撃の巨人』で第35回講談社漫画賞少年部門を受賞。ゲームやアニメなど様々なメディアミックス展開がなされ、2018年時点で単行本は累計7100万部を発行している。

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