安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~ DVD-BOX

出演 : 木村拓哉  柴咲コウ  桐谷美玲  平岡祐太  名取裕子(特別出演) 
  • TCエンタテインメント (2014年6月11日発売)
2.82
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レビュー : 7
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4571390735545

感想・レビュー・書評

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  • イタイ、、、何なんだこのイタイドラマは?
    初回のみ、何とか観た。だってキムタクだから。
    もちろん、キムタクは過去の人、キムタクで視聴率取れる時代は終わってる。オワコン。
    でも、、、キムタク好きなの。
    頑張って欲しい!! 何とか渋い中年の役を見つけて飛躍してほしい。

    安堂ロイドって何なのさ、、、ターミネーターのぱくりやん!!
    パクリな上に作りはちゃっちいいいい
    イタイイタイの連続!! 

    お願いだからキムタク、、、頑張って(笑

  • 私は面白いと思った。

  • 情報は質量がゼロ、だからか?
    ちょっとおもしろそう

  • 2013年10月13日 - 12月15日(10回)

  •  ドラマの放送が終わって大分経ちましたが、ようやく最終回までたどり着くことができたので、簡単に感想を。

     あらすじは、天才学者の木村拓哉演じる沫嶋黎士は、殺人者リストというものに名前が載せられていることに気付く。
     また、黎士の恋人である安堂麻陽も同じく、黎士の後に名前が載せられていた。
     そんな黎士の元に、2113年から殺人アンドロイドが送り届けられ、黎士は殺されてしまう。しかしながら、黎士は「安堂麻陽は俺が守る」と言い、麻陽の元には「アンドロイド」である沫嶋黎士にそっくりな見た目の「ARX-ⅩⅢ」というロボットが現れる。

     というのが、大本の設定。
     そこから、段々やってきたアンドロイドが人間のように感情を得て、また彼が「大量殺戮平気」と言われていた本当の理由が中には隠されていたり、沫嶋黎士が実は2113年とやりとりをしていたのではないか……ということが判明し……とちょっと若干SFチックな雰囲気の作品で。
     木村拓哉とか、今流行のAKBとかが出てるので、正直、まったく物語の出来に対しては期待はしてなかったんですけど、とりあえずやってたら見てたら、なんとなくこれ、面白いよなー……って思ってぼんやりと終わりのテロップ見てたら、途中で気がつきました。
    「コンセプト・設定協力」のところに、「庵野秀明」って書いてあることに……。

     あー……

     お ま え か !!

     ってなりましたよね。
     いやだっておかしかったですもん! 明らかに!!
     だって、「よく出来た設定やな……」と思ってたんですけど!
     なんだかものすごく大きなネタ晴らしをされた気分やった……。

     というか、私は何でこう毎回、毎回、毎回、彼の手のひらの上で踊らされているのか!! と、絶叫したくなりました。
     まずはエヴァに始まった足元を掬われる現象は、無意識下で行われて、カレカノを学生時代に友達の誘いを断ってまでダッシュで帰ってアニメを見た挙句に、漫画を少ないお金からやりくりして買ったんですよね。

     あぁ、涙が出る。
     とまぁ、そんなわけで当然のごとく、面白かったわけですけど、なんていうかあれだ……。
     黎士が帰ってきたらロイドはどうでもいいのかよ!! って言いたくなる気持ちもありながら、でもやっぱりハッピーエンドでよかったね……って感じはあるんですけど、黎士の出番が少なすぎて、あんまり黎士に感情移入できなくて「ふーん」ってなってしまったので、ラストはちょっと残念だけど、あれ意外に終わらせる方法はないと思うので、まあ仕方がないかなあ……という感じでした。
     でも、設定自体は面白いから見ごたえはあったと思います。

  • 録画したドラマ見終わりました。
    「安堂麻陽が死ぬことは、禁じられている!!」

  • なかなか面白かったです。

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