悪の法則 21分拡大版本編ディスク付豪華2枚組 (初回生産限定) [Blu-ray]

監督 : リドリー・スコット 
出演 : マイケル・ファスベンダー  ペネロペ・クルス  キャメロン・ディアス  ハビエル・バルデム  ブラッド・ピット 
  • 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2014年4月2日発売)
3.15
  • (5)
  • (8)
  • (9)
  • (11)
  • (1)
本棚登録 : 86
レビュー : 14
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142984128

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 各キャラクターが特徴的で、そこに豪華キャスト陣がハマってた、バイオレンス映画。SAWを彷彿させるような仕掛けや、緊迫感出すカメラワークも見所。リドリースコットがこういう映画作るって初めて知ったなー

  •  弁護士が軽い気持ちで始めた裏ビジネスはとんでもない事態に。。。

     これは個人的な好き嫌いになってしまうんだけど、これじゃマフィア礼賛映画だよね。軽はずみから転落していくというストーリーは分かるのだけど、その為にメキシコマフィア無双にしてしまうのはどうなんだろう? 
     いい残酷映画というのは残酷を強いる側にも弱さやもろさがあるものだと思うよ。

  • 大好きな作品
    何度も見ました
    二度目以降、最初はなんだかわからなかったシーンや発言の意味が分かりより面白い
    ペネロペかわいい
    裏の世界、だめ、絶対

  • なんだろう、90年代が全盛期なおっさんにとっては、この豪華なメンツが!と言わずにはいられないけども、しかしブラッドピットは割と3枚目な役が多いやねぇ。なんか偉そうに説教とか垂れてたりするけども、まぁ悪いことしたらどうなるかは分からんよね、と割と当たり前な事を言ってるなぁ、なんて。

  • レンタル
    なんだろう、また見たくなるな

  • これは傑作!ファスベンダー演じるカウンセラーと呼ばれるセレブな弁護士の転落話で、その無残っぷりがマジで半端ない。ていうか残酷すぎて正視に耐えない。バルデムやピット、クルスなどの豪華スターがあれよあれよと容赦なく…。賛否あるけど個人的に超オススメ。メキシコのカルテル怖すぎるよ…。

  • 背景やら色んな部分がよくわからなくて、全体的な話はスゴくフワッとしているので、ミステリーとして観ると、なんとも肩透かしをくらってしまう。
    キャストは豪華なんで、切迫した雰囲気は漂いまくるけど、話の筋がそうなので、最終的にはよく分からない映画になってしまう。

  • マイケル・ファスベンダー、ペネロペ、キャメロン・ディアス、ブラッド・ピット、ハビエル・バルデムというありえないキャストで、監督がリドリー・スコットだから観るしかない。

    しかしまぁハズレ映画でした。そもそも邦題『悪の法則』って意味わからん。原題『counselor』から何で・・・?

    ペネロペは美人で可愛かったけど、キャメロン・ディアスとブラッド・ピットは劣化したね。ハビエル・バルデムの演技力ってやっぱりすごい。『ノーカントリー』からほんと好きになったなー。

  • 賛否両論だろな。。。
    豪華な俳優で固めてるものの
    ストーリー性はいまいち。
    結末もいまいち。
    ただ、えぐい。

全14件中 1 - 10件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

ツイートする