劇場版 ATARU THE FIRST LOVE & THE LAST KILL DVD スタンダード・エディション

監督 : 木村ひさし 
出演 : 中居正広  北村一輝  栗山千明  玉森裕太  島崎遥香 
  • ポニーキャニオン (2014年3月19日発売)
2.85
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  • (26)
  • (10)
  • 本棚登録 :205
  • レビュー :45
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988013621961

感想・レビュー・書評

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  • ♥~ いろいろ問題アリ ~♥

    たまたま観てしまった
    恐る恐る
    想像通りまさに笑えない怖さ
    やっぱりなぁ~・・・

    なぜこの日この時間たまたまヒマだったのかと
    へんな後悔をしてしまった

    そんなヒマがあったら掃除、片付けをしよう

    いい映画を観た後には絶対思いつかないことだ


    時間の無駄使い

    後悔

  • ついにシリーズ観終えられた。
    近所のレンタル店に、なかなか入荷されてなくて。

    堀北真希、若い(笑)。

    さすが劇場版だけあって、スケールが大きいね。海外撮影の映像が、きれいだった。
    (海外撮影……だよね?あれが国内だったら驚きだっ)

    堀北さんの魅せる狂気の表情と、少女の表情との対比とが、今作の見ドコロか。

    ストーリーは……

    (それまでのアタルの苦悩も含め)
    「全部、“ラリー”のせいじゃん」
    の一語に尽きる(苦笑)。

    ★3つ、7ポイント半。
    2017.02.17.レ。

    ※連ドラ版を観ている当時、映像の雰囲気が堤幸彦っぽいな……と思いエンドロールに注目したら、堤さんではなかった。。。

    でも、今回、やはりまた「堤幸彦っぽいな」という思いが抜けきれずに再浮上。検索したら……

    演出は変わらず、木村なにがし。しかし……
    堤幸彦監督作品で助監督を努めた方だとのこと。

    弟子みたいなもんなのか?
    間の取り方や所々に散りばめられた小ネタが堤風なことに、ようやく納得。


    ※1つ不満が。
    二時間スペシャルの最後に“マドカ”が登場して思わせ振りなフリを残し……の続きが、劇場版。


    「ATARU」の場合は、連ドラは連ドラ一応ストーリーは締め括られてたからまだマシではあるものの、、昨今よくある

    “TVスペシャルありき”で映画製作
    “映画ありき”でTVスペシャル製作
    “連ドラありき”で映画製作
    “映画ありき”で連ドラ製作

    というように、謎を残して提供媒体を変えてしまう製作手法は、虫酸が走るほど大嫌い。

    連ドラは連ドラで、TVスペシャルはTVスペシャルで、映画は映画で勝負してほしい。

    今作も……TVスペシャル+映画、ではなく映画の二部作で作られたなら、好感度がもう少し上がったのだけどな。。。

  • 北村一輝氏目当て

    中居君の演技が…だが
    ドラマから含め
    概ね面白かった

    堀北真希さんと松雪泰子さんが美しすぎて凝視。

  • 制作年:2013年
    監 督:木村ひさし
    主 演:中居正広、北村一輝、栗山千明、堀北真希、玉森裕太(Kis-My-Ft2)、松雪泰子、村上弘明、岡田将生、前田美波里、市村正親、嶋田久作、田中哲司、千原せいじ、庄野崎謙、島崎遥香、中村昌也、原日出子
    時 間:119分
    音 声:日:ドルビーデジタルステレオ/ドルビーデジタル5.1ch


    人並み外れた推理能力を持ち警視庁捜査一課の沢や蛯名の抱える難事件を解決へ導くサヴァン症候群の青年・チョコザイ。
    コミュニケーションが苦手なチョコザイと交流するうちに、沢や蛯名らは彼がFBI内で進められているサヴァン症候群を捜査に利用するプロジェクト下で教育を受けていた猪口在という人物であることを知る。
    ある事件を契機に、かつて在とともに同プロジェクトに参加していた在の友人アレッサンドロ・カロリナ・マドカが事件を裏で操作していた疑惑が向けられるマドカが在に向けて発したメッセージの本意とは…。

  • 中居正広主演、サヴァン症候群のアタルが特殊な能力で難事件を解決に導く新感覚ミステリーの劇場版。日米で発生した爆破事件をめぐり、アタルと謎の女・マドカの天才ふたりによる運命の対決を描き出す。共演は北村一輝、堀北真希ほか。
    製作年:2013年
    収録時間:119分

  • 堀北真希が、ただただ可愛い。
    久しぶりに観たら、ちびっとくどい感じがした。

  • 中居君のATARUの演技はあまり好きじゃないな。

  • ドラマ版では、北村一輝と栗山千明のコミカルな演技で救われていた本作品。シンクロナイズドスイミング刑事など、小ネタはどれも面白いのだ。しかし、映画版では新たなサヴァン症候群の少女を加え、シリアスな方向にもっていこうとしたのが失策。取って付けたようなFBI設定など、安っぽさは否めない。ATARU、マドカ、特にラリーさんのカタカナすぎる英語の発音で、さらに一気に興醒め。☆2

  • ドラマは全く見ていなかったので、人間関係の相関図が分からないのと、ATARUの能力のすごさが分からず、笑うところで笑えない、すごい!と思うところで思えない・・・という感じだったと思う。中居くんの演技はさすがなんだけど、いきなりアメリカに行ってたり、設定が無茶すぎかなぁ?普通に楽しめた映画という感じかな?

  • コメディ?
    サヴァン症候群を調べるきっかけを与えてくれた。
    堀北真希可愛かった。
    でもストーリーは全然響かなかった。

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