劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語(通常版) [Blu-ray]

監督 : 宮本幸裕/新房昭之(総監督) 
出演 : 悠木 碧  斎藤千和  水橋かおり  喜多村英梨  野中 藍 
  • アニプレックス (2014年4月2日発売)
4.12
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レビュー : 11
  • Amazon.co.jp ・映画

感想・レビュー・書評

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  • 盛り上がりに欠けたけど、絵も良かったし、最後そうきたかと唸った。有終の美。

  • タイトル通り、テレビ版に真っ向反逆する物語でした。
    テレビ版のラストがあまり好きではなかったのでこの、少々気持ち悪いラストには喝采を贈りたい。

  • WOWOW。
    こういう特異な作り方してるアニメは稀有なんだろうな。
    テレビ版はライトなアニメ層の自分でも感動したんだけど、もうダメ。
    ただのおじさんにはついていけませんでした。
    一気に苦手意識が根付いてしまった。

  • WOWOWみた。

  • 面白かったけど、テレビアニメを何年か前に見て以来だったから、もう色々忘れてて付いていけなかった。ごめんなさい。

    友達にいろいろ質問しながら見て、やっとのことで話が理解できた。

    続編あるっぽいけど、絶対救われないじゃん?やだなあ。

  • ほむらヤンデレすぎる。。

  • 途中まで、具体的にはchap26の途中までは文句なく面白かったと思います。戦闘シーンは迫力があったし、謎解き、そこからの苦しむ描写、皆で協力して一人を助けようという「みんなは一人のために」的な王道展開などなど。ただ最後は人によって好みが分かれそうという印象。


    最後に関してはキャラの内面であったりいろいろな考察をするならおもしろそうですが、映像作品ですしそのまま気持ちよくGoodEndでもよかったのではと個人的には少し思ってしまいました。

    といいつつchap28の廊下で赤いリボンを返すところがこの映画で一番好きな場面でした。

  • 改めて見ると、全てがデビほむの罠だったことがわかる。

  • テレビ版はテレビ版で完結していて、新編は劇場版前後編の続きとしてのストーリーだ、ということは制作者側から言われているので、まずなにを置いても劇場版は観てから行ってください。
    後ろに座っていた女子高生の1人はなにも観ずに友達に連れられてきていましたが、「まったく意味がわからなかった」と言っていました。そりゃそうだろう。
    「円環の理」というものについてピンとこないくらい本編の記憶が曖昧なひとも、見直しておいた方がいいと思います。

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