ダ・ヴィンチ 2014年 04月号 [雑誌]

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  • / ISBN・EAN: 4910059870447

感想・レビュー・書評

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  • 良さげな本があって検索したら各図書館にあったのでかなりラッキーだ☆

    あと伊坂さん大特集。すごく分かりやすい説明に惹かれる。だけど…「重力ピエロ」しか読んだことがない。伊坂さんは私の中では道尾さんと辻村さん、朝井さんと並んで、読んでみたいけど難しそうな作家さんトップ10にランクインする。(ごめんなさい。何度も挫折して…苦手意識が(ノ゚ο゚)ノ……汗)

    とりあえず「死神の精度」2冊と「重力ピエロ」も再読かな。まずここから。

    あとハイキュー!!大特集も、むふ♪ヤバイ。もうコミック買うのガマンするの止めようかな…。好きすぎる。

    • vilureefさん
      こんにちは。

      私も伊坂さん苦手です・・・(^_^;)
      「死神の精度」にはまらずその後、読書好きの友人に「重力ピエロ」を勧められましたが微妙で。
      その二つがダメだったら伊坂さんはダメですよ、とばっさり切られました(>_<)

      でも伊坂さんのファンてなんとなくマニアックで熱く語るイメージがあって、私も仲間に入りたいと思ってしまうのです。

      まっき~♪さんのレビュー楽しみだな(*^_^*)
      2014/10/07
    • まっき~♪さん
      vilureefさん、こんばんは。

      このレビューを書くのドキドキして…書いていいのか…と思いつつ
      書いてしまった~(><;)…と思っていたのですが、仲間がいてホッとしました。

      知り合いが伊坂さん大好きで、時々おススメしてくれるのですが…
      途中で挫折しちゃって。。。「ごめんなさーい」って謝っているのです。

      「重力ピエロ」は泣けたけど「…私の読み込み力がきっと足りないんだ!」と思いました。

      「重力ピエロ」と「死神の精度」が受け付けなかったら…伊坂さんは合わない…んですね。
      知らなかった。ドキドキ。「死神の精度」を予約しているのでプレッシャーが(ノ゚ο゚)ノ

      伊坂ファンの皆さんはコアでマニアックで、熱く語っているので
      カッコいいなぁ~と私も思います。仲間に入りたい…
      でも「重力~」しか読んでません…という肩身が狭くって。

      とりあえず、近いうちに「死神の精度」にトライしてみます。

      2014/10/07
  • 伊坂幸太郎さんの作品はまだ読んだことが無い。いつか読んでみたい。

  • 久々に買った。だって伊坂さんの特集なんだもん!評判はイマイチだったけど作者が「やりたいことをやった」という作品をぜひ読んでみたい。彼の「小説の中にある曖昧な何か」が大好きだ〜。

  • やっと読み終える。
    1年近く前のだ・・・。

  • 【図書館本】ハイキューの特集のために借りてきたので、その部分のみ読了。作者のインタビューは読みごたえがあった。名言集はページが足りない。もっといっぱいあると思うんだ。武ちゃん先生特集とかw コミックスの復習になったけど、もう一度読みたくなってきた。……コミックスの購入検討し始めた。

  • 伊坂幸太郎特集!

    特に第2期について。

  • 伊坂幸太郎特集。
    映像化されているのがわかる。

  • 愛してやまない伊坂幸太郎の特集。しかも表紙が岡田将生くんでうれしさもひとしお!
    映画化されている作品の紹介や、ロングインタビュー、対談、伊坂作品の作品・キャラクターランキングまで!盛りだくさんです。にやにや。
    伊坂幸太郎って家族の話が多い。岡田くんも今年で25歳、家族について考えることが多くなったとか。
    百瀬、こっちを向いて。の番外編も収録されており、好きなもの詰め合わせな一冊。

  • 大好きな伊坂幸太郎さん特集。伊坂さんはエンタメを書くか、自分の好きなものを書くかで揺れているようだった。
    読者はストーリーやキャラを好きになる人が多いようだが、伊坂さんはそこよりも構成やしかけに重きを置いて創作しているらしい。
    でも伊坂作品は濃いキャラクターが多い印象。強い言葉というか心に残るような言葉も多いし。作品構成の一部でただそうなっているだけ?いずれにせよチルドレンの陣内さん大好き。
    作品に明確なテーマがない場合もあるそうで。たしかに、何の話かと言われたら漠然としたものもある。でも結局小説のテーマって大体みんなおんなじような気もする。

    自分はなんで伊坂作品が好きなのか。伊坂さんのおっしゃる鉄板エンタメの第一期も、趣味よりの第二期も何を読んでも面白いと思う。
    どこの部分に惹かれるのかを次の作品を読むときに考えてみようと思う。
    14/05/03

  • 人生には1年生のクラスがないですから。

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