暮しの手帖 2014年 06月号 [雑誌]

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  • / ISBN・EAN: 4910032030646

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  • 「ふつうの和食」食欲をそそる、家族が一番ほっとするおかず。

    「思いやり、気遣い100のこつ」思いやりとは、特別な気遣いではなく、相手がうれしいと感じるちょっとした心配りです。

    ほんの些細なことが日々の暮らしの中で大切だ、ということに気付かされました。

  • 高田郁さんの『作家の仕事』
    斎藤由香さんの『緑、赤、白色のメニュー』
    思いやり、気遣い100のコツ
    健康交差点 スキンタッグが気になる方に

    スキンタッグ、なったなった。こっちに越してきてまもなくの頃で、環境の変化とか、安っぽいけどストレスだったんだろうな。気が付かないうちに無くなってるところもあったけど、ブラの肩紐があたるところのだけ、皮膚科で切ってもらった。
    ちょっとそんなことを思い出しました。

  • 花ふきんの刺し方が載っているので、作る時に読みたい。

  • 高田郁さんのエッセイ(134)
    花ふきんの作り方
    ふつうの和食

  • マヨネーズ 蒸し炒め ビスコッティ 花布巾 思いやり気遣いのコツ→大切ね 日田→小鹿田焼き欲しい 考えの整とん→指を置くは刊行されたかな 
    ジャガイモのガレットサラダを作ってみよう 

  • 「ふつうの和食」はそんなに期待していたわけじゃないけれど、肉じゃが、煮豚、炊き込まないまぜごはんなどどれもおいしそうで母娘で夢中になってしまった。

    なかしましほさんの洋風おこしとビスコッティもおいしそう。小嶋ルミさん「菓子職人のおしゃべり」もビスコッティの話題。

    「わたしの家」、横浜根岸の臼井邸もすてきだった。

    潮田道夫「今日よりも明日:政治家と権力」もなかなかタイムリーな話だった。

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