連続ドラマW 血の轍(わだち) [DVD]

監督 : 小林義則 
出演 : 谷原章介  原田泰造  TAO  高嶋政伸 
  • TCエンタテインメント (2014年8月27日発売)
3.38
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  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4571390738843

感想・レビュー・書評

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  • ねちっこい悪い人に抜擢される高嶋政伸、なんか別のドラマでもこんな役をやって居た気がするんだけど、何だっけ。銀行がらみだった気がする。
    原田泰造は「ビッグマネー~浮世の沙汰は株しだい~」で見たい。

    公安VS警察?そうでもなかったかなあ。

  • 人の命を一番とする刑事部と、国を守ることを一番とする公安に別れたかつての上司部下がある事件でぶつかり合う物語。どうしても泰造にシリアスな演技は似合わない気がするのは私だけか。

  • 制作年:2011年
    監 督:小林義則
    主 演:谷原章介、原田泰造、TAO、釈由美子、徳山秀典、嶋田久作、田中健、北見敏之、宅麻伸、高嶋政伸
    時 間:全4話
    音 声:


    東京の新宿牛込署管内の公園で、元警視庁の刑事・香川の遺体が発見される。
    捜査一課の兎沢をはじめとする刑事部は元同僚の仇討ちを誓い捜査を開始。
    一方、被害者が元刑事だったことから公安部の曽野も部下の志水に秘密裏に真相を探らせる。
    公安は警察組織の信頼維持が治安の安定につながると考え、もし警察に不利となる案件が見つかった場合は事件を迷宮入りにすることも辞さない考えだった。
    警視庁特殊捜査班・坂上のサポートにより、兎沢は死の直前の香川がある文書を作成し、データ入りのメモリーカードを山形県にいる元同僚の柏倉宛に発送していたことを知る。
    大量の人員と盗聴機、カメラを駆使して刑事部の動きを調べていた公安もこれを知りカード回収に動く。
    先にカードを入手すべく山形に向かった兎沢だったが、約束の時間に現われたのは柏倉の妻で、早朝に外出した夫と連絡がつかないことを告げられる。

  • テンポよく見やすかった。
    原田泰造さんの演技は好きだ

  • 公安対刑事、ありがちな設定だけど意外に引き込まれる内容で面白かった

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