ダ・ヴィンチ 2014年 07月号 [雑誌]

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  • / ISBN・EAN: 4910059870744

感想・レビュー・書評

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  • 本や漫画に出てくるカレーってこんなにも多いんだと驚きました。紹介されていた本の中で、読んだものも多くて、改めてなるほどと思ったことも多かった。「八月の六日間」「本屋さんのダイアナ」「初恋料理教室」が良かった。

  • 本とカレー。どちらも大好きな私にとってはたまらない企画。作家によるカレー作り講座やおすすめのカレー屋さん紹介などあり、とても興奮をしてしまった。穂村弘による短歌コーナーもカレー。カレーづくしで最高!

    • 猫丸(nyancomaru)さん
      「おすすめのカレー屋さん」
      食べに行きたくなってきた。。。
      2014/07/05
    • 610@活字中毒さん
      私もです
      夏という事もあり、紹介をされているカレー屋さんに行きたいです
      2014/07/09
  • 落ち着きのある喫茶店で本を読みながらカレーを食べる…なかなか合うかもしれないと思う。

  • 500円しかないなら本!でも、最近500円で本買えないですよね(´・_・`)かくいうダ・ヴィンチも600円だし。ぶくおふ前提かなぁ。カレー食べたい衝動は明日まで我慢。気になる本がたーくさん♪定期購読しようかしら。

  • 7月号からのチェック本:

    書籍
    『吉祥寺よろず怪事請負処』結城光流
    『少年陰陽師』結城光流
    『池永康成画集 君想ふ百夜の幸福』池田康成
    『悪魔交渉人』栗原ちひろ

  • カレーと本。

  • 本vsカレー

  • 神保町でカレー食べたい。

  • そうか神保町はカレーのお店が多いのか。だからカレーと本の特集なのかな。
    どうして資本主義が共同体を崩してしまうのだろう。共同体は桎梏だsらけ。個人の自由を制限して、共同体のルールに縛りつけて、域靴しいものである。だから共同体から脱出したり、共同体が破壊されることで、自由と解放を感じる人も多い。しかし解体されてしまうと、世の中は殺伐として生きづらくなった。やりすぎてしまったのだ。
    危機的な状況の中で生き延びるためには集団のパフォーマンスを高めるしかない。全てのメンバーがそれぞれ持っている能力を最大限に発揮する。そうなると集団内での競争や奪い合いにはなるはずがない。いかにして各メンバーの能力を高めていくかを考える方が、生存のためには有利なのだが。

  • カレー特集。

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