All You Need Is Kill 1 (ジャンプコミックスDIGITAL) [Kindle]

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レビュー : 18
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感想・レビュー・書評

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  • 気づいた。

  • Kindle期間限定無料版にて。
    映画を見て、原作を読んでそしてマンガ。
    まあ原作もマンガも面白かったが、やはり映画が最高だったなと。
    ほんとトム・クルーズの映画は秀逸だった。
    原作は面白かったが、ザ・ラノベという感じだったのがちょっと惜しかったかな。
    そしてこのマンガ。
    なるほど作画は小畑健か。
    非常に合ってるな、この原作にこの絵が。
    ギタイはもうちょっとグロくてもよかったな。
    続きは機会があれば。
    しかし2巻でちゃんと終わるのか?

  • 映画も面白いし、よく出来てる話

  • 時間ループを何度も繰り返しながらモンスターを倒す話。



    映画を先に見てて、たまたまマンガを読んだ。原作はラノベだとか。映画はいかにもハリウッドっぽい感じだったが、マンガはいかにも日本人的な感じだった。個人的には、ハリウッドの方が好み。日本人の感性はべったりしてて陰湿で気持ち悪いから。そういうのがいい感じのときもあるが、ハリウッド:日本で9:1くらいの割合がちょうどいい。



    身体はそのままで脳内だけ時間を遡るやつはあんまり読んだことないが、『タイムリープ』が一番おもしろかった。それに比べると、このマンガは微妙過ぎ。小説だと感情移入できるのかな。そんなことないか。



    時間移動モノはSFの1ジャンルになるほどで、ファンも何の科学的根拠もない理論武装をしてくるので、時間移動の根拠や解釈などがはっきりしてないと、よく分からない叩かれ方をする。俺はおもしろければそれでいいと思うが、SFファンはそれでは納得しないらしい。『タイムリープ』はジャンプのきっかけは分かるが、その根拠や理論的背景は描かれないにもかかわらず、超おもろかった。『All You Need Is Kill』は、モンスターが人間に勝利するためのアルゴリズムを逆利用することでジャンプする。サーバとかバックアップとか出てきて、理論的背景はないけど、それができる技術がある前提で話が進む。発想はおもしろいが、ストーリがつまらんかな。

  • 映画化されたし、2巻完結でパッと読めそうだから読んでみた。
    原作がラノベということもあるのだろうが、ちょっとオチが安っぽい印象。

  • 王道。

  • 死を味方に戦場を駆け巡る兵士の話。 
    何度死んでもループする。まるでゲームみたいだ。
    リアルになると気が狂いそう。 
    最後の結末が、悲しいな。

    映画もあるので観てみようかな。

  • 2巻とまとめて購入。

    話は小説版準拠。

  • 文字だけのページが効果的に使われていて、すごい疾走感がある。ただ、感情描写まで疾走感があると、え、そうなる?みたいな感じで後半ちょっと置いていかれる感じがする。

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