ハリー・ポッターと秘密の部屋 [DVD]

監督 : クリス・コロンバス 
出演 : ダニエル・ラドクリフ  ルパート・グリント  エマ・ワトソン 
  • ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント (2014年7月16日発売)
3.79
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  • 9レビュー
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4548967069051

ハリー・ポッターと秘密の部屋 [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 愛しのケネスブラナー様ご登場(*^^*)
    あんな色物っぽいチキンな役だったとは...

    いいですね。
    少しずつ成長する主人公たちがステキすぎて
    ドキドキわくわくしながら見ています。

  • ハーマイオニーが可愛いんですって(それしか言ってない)

  • huluの全作配信で視聴。ロンとハーマイオニーの微妙な絡みが微笑ましい。

  • 大きな物語の第一歩?

  • 賢者の石から時間が経ち、ハリー達も2年生。

    ちょっと成長もしていて、現実にハリーが生きているみたいに感じられた。

    ドビーは、ハリーを困らせてちょっとウザいキャラクターにも見えるけど…、ハリーを助けようとしてやってる事って考えれば好きなキャラクターになった。かなりの空回り振りだったけどね。

    ロンの妹、ジニーに少しスポットが当たってるのが個人的には好き。ロンの家族、いい人達で大好き。

    最後のハリーがドビーに「僕を助けようとしないでね」と言ったときには、大目に見てあげてと諭したくなった(笑)

  • ハリポタの第2作。
    すでにラドクリフくんがかなり大人になっているんだが…。

    ドビーは何度見ても『ロード・オブ・ザ・リング』のゴラムを彷彿とさせるうえに、かなりウザいキャラです。
    最初と最後しか出て来ないけれど、なんだか一番インパクトがありました。

    純血の魔法使いが人間の血が入った魔法使いを露骨に差別したりだとか、ハリポタってけっこう人間のダークな部分を描いているよね。
    まぁ、敵が明確なほうがお子ちゃまにはわかりやすいからかな…。

    この回は空飛ぶ車も何度か出てきて、それは『バック・トゥ・ザ・フューチャー』な感じ。
    何かしら他の作品から素材をいただいているって感じで、そのぶんオリジナル色が薄い作品とも言える。

    ただ、シリーズを通しで見れる今となっては、しっかり次につなげている感があって安心して観れました。

    人生は自分の選択で成り立っているわけで、そこから逃げない・他人のせいにしないハリーを応援したくなる作品だったよ。

  • 【あらすじ】
    ホグワーツ2年目。里帰り中のハリーは丁稚妖怪に「学校に戻ると罠が!」と嫌がらせ的忠告を受けるが散々な目に逢いながらも戻る。クィレルの代わりに来たモテモテロックハート先生は魔法の実力はあまりない様子。ロックハートの手伝いで遅くなったハリーは、壁の向こうから「殺す…」という囁きを聞くが皆には聞こえない模様。ある日、用務員のネコが石にされる事件が起こり、ハリーらは学校に伝わる秘密の部屋が怪しいと睨む。

    【以下ネタばれあらすじ】
    学校を設立した魔法使いの1人が人間嫌いで、人間の血が入った生徒を滅するべく作った部屋を再び開けると惨劇が!ハリーらは変身薬でオールバック嫌味に近づくが不発。トムのノートと霊的やり取りをするも謎は解けず、お嬢他次々と石に。赤毛の妹がさらわれ秘密の部屋を見つけ出す→実は妹が一連の事件を起こしており仕掛けたのはオールバックの父、そしてトムが黒幕!→大蛇を退治して落着。丁稚は解放。ロックハートは自爆で記憶喪失に。

    今回ラスボスとの戦いであまり魔法が出ないのが残念。

    ※2006年3月-2011年1月までやってたブログより転載

  • 2年生になった、ハリーたち。
    背も高くなってたりちょっと声変わりも始まってたりで、原作にはなかった時間の流れを感じさせてくれる。大人になってくんだなぁ、となんだかすでに親戚のおばちゃんモード。笑

    屋敷しもべ妖精のドビー登場。原作でも憎めないキャラクタだったけれど、映像化されたそれはますます愛らしく。
    ドビーによって「未成年魔法使用制限の法律」を犯させられてしまわれたハリー。原作では届けられた魔法省からの「最終警告文書」が届かなかったけれどいいのかなぁ、と原作既読のわたしは思ってしまう。
    まぁ、製作サイドはそのへんうまく纏めてくれるでしょう。

    今回も映像化ならではの楽しみもありました。
    吼えメール、いいなぁ。もらったら大変(プライバシーもなにもあったもんじゃない)だけれど、見てる分には面白い。
    クィディッチでの、ハリー対ドラコのシーカー対決もスピード感があるし、不自然にハリーを狙い続けるブラッジャーとの三つ巴にスリル満点でした。

  • 映画のハリーなら、このころのハリーが一番かわいかった。リドルさんの声にはビックリした。

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