パラサイト・クリーチャーズ [DVD]

監督 : マーヴィン・クレン  ベンジャミン・ヘスラーエ 
出演 : ゲアハート・リーブマン  エディタ・マロヴチッチ  ブリギッテ・クレン  ミヒャエル・フイト 
  • TCエンタテインメント (2014年11月5日発売)
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  • レビュー :10
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4571390739956

感想・レビュー・書評

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  • B級。珍しく大臣がしっかりキャラ。

  • クリーチャーが昔のタイプのクリーチャーで
    そこはなんかよかったw

    内容はまあまあ・・・

  • 静かな作品。
    この作品の交配理論が成り立つと、羽生蛇村(SIREN)が出来上がってしまうので勘弁してもらいたい。
    クリーチャーデザインもよくわからなかった。キメラ。というかよく見えなかった。羊はあの羽であの巨体は飛ばないだろうとかつい考えてしまうな。
    犬の扱いが乱暴じゃなくてほっとした。

  • イマイチ

  • アルプスの山でのお話です。
    大自然、孤立、そして怖いことおきるというお話は大好きです。
    今回は新種の赤い微生物?が大暴れです。
    そいつはDNAを組み合わせて新種の生物をつくってしまいます。微生物が大暴れでなくて、微生物が創ったクリーチャーが大暴れ。
    狐が微生物とだんごむしたべたら、狐のおなかで狐+だんごむしの新生物(クリーチャー)が育ったり、角の生えた鳥だったり、いろいろでてきます。
    リアルならめっちゃ怖いし、すぐに人間なんて滅ぼされそう。
    でもこの話、ありそうでなかったかもと観ながら思いました。
    期待していなかったからかもですが、面白かったです。たまにこういうのがあるから、チャレンジしてしまうんですよね。
    結構な人数、生き延びたのも嬉しかったなぁ。
    いやーでも、最後のあれはないなぁ。あれだけ怖い思いしたのにね。
    そして、一番びっくりしたのは、絶対主人公違うとおもっていた人が主人公だったこと。

  • ちゃ、ちゃちかった。

  • ○日本語字幕
    ○日本語吹き替え



    新作紹介で見たときは赤い氷河がチープに感じてどうかなって思ってたけど、思ってたより面白かった。
    大臣の有能さ万能さ。流石大臣になっただけのことはあるわ。
    それに比べて、ほかの奴の無能さったら!
    被害最小限にとどめたけど、問題解決してないよね。
    出てきたモノたちをみたら、その先想像できるよねって思ったけど、まあ仕方ないか。
    心の傷を埋めてくれそうな存在だから。
    近い未来は絶望だけど、まあいっか!

  • 制作年:2013年
    監 督:マーヴィン・クレン
    主 演:ゲアハート・リーブマン、エディタ・マロヴチッチ、ブリギッテ・クレン、ミヒャエル・フイト
    時 間:97分
    音 声:ドイツ:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタルステレオ


    アルプス山脈の観測基地で管理人をしているヤネクは、科学者と共に気象調査を行っている。
    ある日、観測機器の故障のため山深くに向かった一行は、氷河の一角が赤く染まっているのを発見する。
    変異した氷河の調査を開始すると、愛犬が狂犬病に感染したようなキツネに襲われてしまう。
    ヤネクたちは治療のために基地に戻るが、突然未知の生命体に襲われる。
    何とか生命体を撃退するが、赤く染まった氷河を分析した科学者によって、驚愕の事実が告げられる…。

  • 結構面白かった。

  • 遊星からの物体Xみたいな感じでしたw なかなかアリ!

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