エージェント:ライアン [Blu-ray]

監督 : ケネス・ブラナー 
出演 : クリス・パイン  ケヴィン・コスナー  キーラ・ナイトレイ  ケネス・ブラナー 
  • パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2014年12月10日発売)
3.14
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本棚登録 : 32
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988113831741

感想・レビュー・書評

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  • トム・クランシー原作でとても冷戦的な展開かなと。もう一ひねりあればよかったかな…。もちろん、物語を楽しめたけど、主人公のクリス・パインはスタートレックのイメージが抜けない…。(笑)

  • うーん。CIAに入った分析官がロシアの仕掛けるテロに立ち向かう。

    そこに、たぶん将来奥さんになる人が絡んできて。。。
    フィアンセの行動がなんでって思うけど、楽しめた。

    しかし、本当にこんな感じの人がいるのかしらね。表の給料ももらって、それでもCIAとしての給料ももらうのかしら。

    なんか表でうまくいったのなら、手を切りたくなると思うけど。

  • ザ・アメリカンな映画。ロシア悪者!お国のため軍隊経験のCIAがテロ阻止する!最後大統領に謁見!みたいな。

  • 普通に面白い

  • スパイ映画なら好きかな、と思って借りてみた。
    シリーズもののリブート作品という事で、前作を知らないけど大丈夫かな?と観ましたが面白かった。
    前作も今度見てみた。

    思わず突っ込みたくなるのが、
    最初に骨髄やられて手術したはずなのに、それをモノともしない動きだなぁ…とか。
    彼女に「CIAで働いてるんだ」と打ち明けた際、浮気だと勘ぐっていた彼女は「良かった!(浮気じゃないのね」と喜ぶんだけど、浮気以上の問題だよ?!と思っちゃったり…笑

  • 自分的には3代目ジャック・ライアンのベン・アフレックでもっと観てみたかったという気はあるんだけど、4代目となるクリス・パインでリブート。
    これまでのジャック・ライアンは情報分析官だったのに今作はエージェントに…ってことで当然アクションシーンが増えて見栄えは良くなったけど、見応えの部分では少し不満。
    あと、この手の面倒臭そうな女にキーラ・ナイトレイはぴったりなんだけど、ケビン・コスナーの役は敢えてハリソン・フォードで観てみたかった気もw

    3.2点

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