血界戦線―世界と世界のゲーム― 2 (ジャンプコミックスDIGITAL) [Kindle]

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 63
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (196ページ)

感想・レビュー・書評

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  • アニメ鑑賞済み。
    吸血鬼が出てきて、レオナルドとクラウスの能力を使った技が決まって良かった。
    自身の全てをかけるクラウスが男前。

  • 無料版。

    アニメと結構話が違う?気がするんだけど。結構バッサリ色々カットしてる感じなのかな。
    絵はアニメの方が、話は漫画の方が好きかなあ。ただ漫画は結構グロい(アニメも二期一話でグロかったけど)。ただアニメの方がテンポは良い。結局のところどんちゃん騒ぎを楽しめばいい作品なので、アニメの方がその辺徹底してたような。
    とりあえず無料版3巻もあるのでそれを読んで、その後原作買うか考えよう。
    見開きが多用されてるので電子書籍リーダーで読むのには不向き…。

  • 期間限定無料にて

  • Kindle期間限定無料版にて。
    なるほど2巻後半にしてやっとどんな世界かわかってきた。
    吸血鬼&異界ね。
    地図もなく知らない土地で手探りで歩いているような感覚だったが、やっと道が開けたというかそんな感じである。
    パッと目の前が明るくなった感じ。
    最初からこうよりもこの感じのほうがわかった時の感動が大きいな。
    さすがである。
    いやあそれにしても結構面白いなあ。
    それぞれのキャラもだんだんわかってきて結構のめり込んできたぞ。
    コレは続きを買ってしまいそうだなあ。
    また無料の罠にはまってしまったようだ。

  • YAMAKAWA!そして吸血鬼と顔がアレなエイブラム。
    ライブラ、格好良い。

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著者プロフィール

内藤 泰弘(ないとう やすひろ、ローマ字表記:Yasuhiro Nightow、1967年4月8日 - )は、日本の漫画家。神奈川県横浜市出身。法政大学社会学部卒業。トイトライブ主催の一人。代表作に『トライガン』など。
幼いころより漫画に触れ、絵を描いていた。学生時代は同人活動も行っていた。大学卒業後、住宅会社で営業を3年あまり経験した後、専業作家となる。1994年3月、集英社『スーパージャンプ』に掲載された「CALL XXXX」でデビュー。徳間書店『ファミリーコンピュータMagazine』でゲーム『サムライスピリッツ』の漫画化作品を連載。1995年から『トライガン』を徳間書店『少年キャプテン』で連載開始。同作品は1997年1月の『キャプテン』の廃刊によって中断したものの、同年10月に掲載誌を少年画報社『ヤングキングアワーズ』に移し、『トライガン・マキシマム』として連載を再開。2007年に10年に及ぶ連載を終結した。2009年には『トライガン・マキシマム』で星雲賞を受賞。

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