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みんなの感想まとめ
自分自身を見つめ直し、変化を楽しむ主人公の姿が描かれています。45歳のたかこは、新人バンドに心を奪われ、彼らの音楽を通じて少しずつ自分を変えていく様子が魅力的です。隣の不登校児や自身の娘との関係を通じ...
感想・レビュー・書評
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タダ読み(3巻まで)( ´ ▽ ` )ノ
新人バンド・ナスティインコにハマったことがきっかけで、ちょっとずつ自分を変えていくたかこオバチャン(45)( ´ ▽ ` )ノ
かつ、隣の不登校児や自分の娘に重ね合わせ蘇る過去の自分(>_<)
「思春期は勝手に始まるけど、自分の意志で終わらせないと一生終わらない」と言ったのは押見修造だけど、まさにその通りの人生を送ってるたかこオバチャン(45)(>_<)
(以下続刊)
2020/12/01詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
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年甲斐もなく。と言われればはいそれまでよ。ではあるが「なにかが始まりそーでワクワクが止まらんの」タカコさんが楽しければそれでいいんじゃないかと思いつつ。あのお母さんがおったらなー。ネガティブにもなるかもしれんなー。と。いや。お母さんが悪いわけではないのはわかってはいるけどさ。「もう気にしなくていーんじゃない?バカでもキモイでも嫌われてもさー。ここまで生きてきた今の自分を信用してみれば?」だから、美馬さんはなんでそうモテ男的発言を照れずにできるのですかと。問いただしたい。
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1巻に続き、あるある!わかるー!と、共感の連続です。美馬さんの言葉に救われます。
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