黒子のバスケ コミック 全30巻完結セット (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 134
レビュー : 12
  • Amazon.co.jp ・マンガ

感想・レビュー・書評

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  • 久々に全巻読んで楽しかった〜また記憶が薄れた頃に読みたい!

  • バスケマンにとって必読!

  • 最近、ちょいとマンガにハマっている(笑)。
    それで読んでみた。
    面白いけど、期待したほどは面白くなかった。
    でも、気持ちの熱い、主人公側が勝ち進むストーリーで、テンポもよいので、気持ちよく読めます。

    バスケってすごい短い間に沢山のドラマがあるのねー、って感じ。

  • あくまでも脇役という存在が主人公というトコロがイレギュラーな作品なのかと思いきや、ジャンプの王道をしっかり踏襲しての涙のゴール。
    アンチジャンプとか言い続けてるわりに、なんだかんだで結局名作と言われるJC読んじゃって泣いちゃう自分のシンプルさ。
    でも嫌いじゃない。

  • アニメからクソほどハマって最終巻が出たと同時に熱がさめたw
    読み返すとやっぱ展開熱いし、キセキみーーーーーんな可愛くて大好き♡

  • 一気読みしたらラスト号泣した。

  • ・バスケをしている6人がおもしろいことをしたり、最後のページにはおまけなどがあって、とてもおもしろいです。バスケ好きにはたまらない本です。
    ・登場人物の黒子テツヤが仲間の人と練習をがんばって、試合で仲間といっしょにバスケを楽しんでいるところが好きだ。
    ・2人の一年生がコンビを組み、キセキのせだいを全員たおしていくところがおもしろいです。最後の試合はどちらが勝ってもいい感じになります。仲間といっしょに助け合うところがおもしろいです。

  • これはおもしろかった。アニメの3期から見て読み始めた。レンタルコミックで読破。(昔はなかったシステム)アニメもOPがテンションあがる。
    アニメでは多少省かれた感のある中学時代も丁寧に描かれてGOOD。
    アニメはアニメでコミックで地味目なシーンが派手になったり派手なシーンもよりスピード感があったりしてよかった。動画でもNBA見てしまう。。。

  • 面白かった。
    私、緑間が一番好きだなー。
    次に伊月。
    最初から最後まで熱血な火神や日向は若干苦手。

    でも、人間的に一番カッコイイのは笠松主将じゃないかな?
    名言ありますよね~。

  • 完結すると聞き、古本屋その他フル活用して大人買いしたのでセット登録。
    なるほど面白いね! 人気あるはずだー。
    スポ根青春成長ものに昔っから弱いので、尚更。
    しかし必殺技の数々には、いちいち笑っちゃったごめんw
    残念なことに(?)それほど腐読みはできませんでした。普通に木吉くん押しです。

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著者プロフィール

藤巻 忠俊(ふじまき ただとし)
1982年生まれ、東京都出身の漫画家。
第36回(2006年3月期)ジャンプ十二傑新人漫画賞にて、『GEKISHIN!虎徹』で最終候補。
第44回(2006年11月期)ジャンプ十二傑新人漫画賞にて、『黒子のバスケ』で十二傑賞受賞。同作は『赤マルジャンプ』2007SPRINGに掲載され、デビューを果たす。
『週刊少年ジャンプ』2009年2号から『黒子のバスケ』が連載開始され、2012年にアニメ化。これが大ヒットとなり、代表作となった。

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