機動戦士ガンダム THE ORIGIN I [DVD]

監督 : 安彦良和 
出演 : 田中真弓  潘めぐみ  浦山迅  銀河万丈 
  • バンダイビジュアル (2015年発売)
3.85
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本棚登録 : 81
レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4934569646880

感想・レビュー・書評

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  • シャアの初陣かっこいい。あと、小さい頃から気位高い。

  • これはとても良いスピンオフですね
    キャスバルとアルテイシア
    ザビ家とラル家
    ランバラルとハモン
    ジオン兄弟の軋轢など
    物語を構成する軸がしっかりしていて
    それぞれの絡みや関係性が面白い
    それに最初に開発されてるのがガンタンクなのも面白いですね。二足歩行じゃない…キャタピラ駆動なところがミソなんだろうなぁ〜深いわ
    シャーアズナブルの高貴な立ち振る舞いは
    こんなに幼くして出来上がっていたんですね
    次作がとても楽しみです

  • CGでの戦闘場面がすごすぎて、情報量の多さに最初は飲み込むのに苦労したw
    ランバ・ラルとハモンさんかっこいい!
    ダイクンお父さんが、想像と違って壊れ気味な人だったのに驚いた。

  • 10代の頃にゼータガンダムに失望して以来、ずっと疎遠だったが、ここに来て真骨頂を垣間見た。

    ただよ~く考えると、このような外伝モノが最近まで発表されなかったことが不思議でもある。

    はうぇば~

    近未来ではなく宇宙世紀なのに、社会システムや文明の利器があまりにも現代的過ぎる。
    例えばアスファルトの道路をゴムタイヤの自動車が走るとか(最低でも自動運転のカーシェアリング)、ナチスを思わせるような軍需用無線とか(サングラス型のシステム)とか、宅配便がスタンプで処理されるとか(バーコード)は、絶対にあり得ない。

  • Amazonビデオで。4まで観た。
    キャスバル、セイラ編のストーリー中心。キャスバルの冷酷さと意思の強さと能力の高さがわかる。映像が綺麗で戦闘シーンも迫力があり、一見の価値あり

  • なかなかいいね。
    ハモンさんが美しくてかっこいい。
    ジオン・ダイクンは微妙。毒殺されたというのも
    はっきりしない感じ。

  • 映像化作品ですね。初めの戦闘シーンはかなり迫力があり、格好いいし、引き付けられます。
    その後の、キャスバルとアルテイシアの子供のころの話は、迫力はないけど、ガンダムをより知るための物語としてはいいですね。
    キャスバルの子供時代の声優はそんな有名人を使わんでも、とは思いました。

  • 赤き彗星シャアがまだキャスバルという少年だった頃の物語。
    要約すると
    ・アルテイシアが可愛い。
    ・ランバ・ラル&ハモンのコンビがナイス。
    ・メインMSはガンタンク。
    ・キシリアは若い頃から外道。

    以上。

  • 今まで謎っぽかった部分を映像化してくれて少しスッキリする感じかな。
    といってもまだまだ序章なので続きを見ないとなんとも言えないけどね。
    ちょっとしたギャグっぽいシーンとかあるので、ちょっとガンダムらしからぬ雰囲気。
    まあ出てくる人たちがカッコいいので好きですけどね。
    続きが気になる。

  • UCの後は「ORIGIN」だって!!と期待して忘れてました。いつの間にかDVDに。。。

     原作は全巻読んでます。冒頭の戦闘シーンは、ラウム戦役でいいのかな?さすが現代の技術。目を見張るものがあります。

     この巻のストーリーは、キャスバルの小さい頃の時代なので、戦闘シーンも少なく政治的な展開でしたが、それほど酷評されるもの?私は面白かったですよ。

     心配なのは、原作コミック23巻分をどうやって表現するのか?って所です。

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