ネイバーズ 無修正バージョン [DVD]

監督 : ニコラス・ストーラー 
出演 : セス・ローゲン  ザック・エフロン  ローズ・バーン  クリストファー・ミンツ=プラッセ  デイヴ・フランコ 
  • NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン (2015年3月4日発売)
3.21
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  • 本棚登録 :62
  • レビュー :8
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988102270605

感想・レビュー・書評

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  • ユナイテッドシネマ豊洲の1週間限定上映で鑑賞。
    下ネタのオンパレード。くだらねーけどラストはホロっとするんだよね。デニーロの会のシーンに爆笑。

  • ローズ・バーン目当てでみましたが、よくまぁあんな美人がこんな下品な口きいて、下品な振る舞いをするものだと心から感心。

    「迷惑行為を繰り返す隣人との抗争がエスカレートする」という展開は、コメディの設定としては鉄板。エスカレート具合にはちょっと物足りなくもあります。デニーロのコスプレ大会とか、セス・ローゲンとザック・エフロンの無様な取っ組み合いとか、小ネタが面白かった。最後にその2人が友情が芽生えるというラストにも唖然。

  • ★★★★☆
    クソ下品でクソ面白い!!
    【内容】
    有る閑静な住宅街。となりに大学生の学生寮が引っ越してきて戦争が始まる!

    【感想】
    久々におもしろいアメリカのコメディーを見ました。
    下品なのが大丈夫なん人はぜひご覧ください。腹筋がイタイっす。

    イメージ的にはホーム・アローンを大人にして下品さを1000倍した感じでしょうか。

    母乳のシーンなど一部「生理的に無理」もあって星を落としましたが、
    エアバッグのシーンなどは机を叩いて笑ってしまいました。

    あーくだらない。

  • 愛する妻と生まれて間もないベイビーとの
    穏やかで平凡な生活のはずが、、、

    隣に誰か引っ越してくる、、
    内覧に来てたゲイカップルと思いきや
    学生たちの社交クラブだった!

    社交クラブらしくどんちゃん騒ぎな毎晩を
    楽しむ学生たちと
    静かに平凡に暮らしたいと思う夫婦の
    やりたい放題の戦い(笑)

    セス・ローゲン×ザック・エフロンが
    案外面白かった。
    けど、やっぱりただのお下品な映画だったかなw
    時間つぶしには短めの映画だしいいかな、。

  • エンドロールの赤ちゃんが可愛かった。

  • 隣人バトルが物足りなかった。もっとバットで家壊すとか窓に物投げ入れるとか、派手で物理的な破壊でコミカルにすることはいくらでも出来るはずなのにバトルもドラマも中途半端になってる。

    セス・ローゲンは相変わらず何しても面白いな。脇役でも主演でも変わらないクオリティ。
    あのザックがfuckなんて言葉使うようになったのか!?とびっくりしたけど、後半はそれが当たり前みたいに慣れた。見た目もワイルドになったし『HSM』や『ヘアスプレー』の王子様キャラのイメージ持たれてると大変だろうなぁ。あの頃のザックはもう見れないのね・・・。

  • tsutayaTVで鑑賞(ポイント)

    この脚本でニコラス・ストーラーじゃなくても良いんじゃないのかと思ってしまう。
    ユニバーサル14年の最大のヒットですって・・・
    続編も決定してるらしい。
    セス・ローゲン、ザックエフロンの集客力はすごいな。

  • セス・ローゲン主演です。

    セスは赤ちゃんができてホヤホヤの夫婦の旦那。
    でも、おとなりに大学のフラタニティ(男子学生友愛クラブ)が引っ越してきたので大変。

    夜な夜なパーティで大騒ぎするので寝られないし、赤ちゃんもいるのに…。

    はじめはクールな大人として接しようとして、
    一度は一緒にパーティでバカ騒ぎもし、友好関係が築けたかと思ったのだが…
    毎夜の騒ぎについに我慢ができなくなって、敵対。

    お互いのいやがらせがエスカレートし合って…という、
    へたすると見ている側のストレスもエスカレートしちゃうパターンもあり得るタイプの
    コメディですが、お互い結構アホだったり、それなりにどちらにも見せ場も悩みもあったりで
    最後は、敵対したけどま、それも楽しかったよね的な
    無駄にさわやかに終わる安心コメディでした。
    (最後まで後味悪いいがみ合いコメディだと「ローズ家の戦争」とかね)

    そんな大学生側のリーダーをハイスクール・ミュージカルのザック・エフロン。
    その腹心をデイヴ・フランコ。
    サム・ライミスパイダーマンでハリー・オズボーンをやったジェームズ・フランコの弟で
    ゾンビ版ロミオとジュリエット「ウォーム・ボディーズ」では
    主役ゾンビに食われちゃうジュリーの元カレを演じてましたな。
    そして、大学生内のいじめられっ子役がクリストファー・ミンツ=プラッセ。
    キック・アスのレッド・ミスト→マザー・ファッカーです。

    ザック以外はセスも含めて「スーパーバッド 童貞ウォーズ」組ですね。

    しかし、おっさんコメディアンズvs若手俳優チーム、しかしどちらもポンコツ、というと
    アダム・サンドラーの「アダルトボーイズ遊遊白書」(若手のリーダーはトワイライトシリーズのテイラー・ロートナー)
    を思い出したりするわけですが、この図式、結構アリじゃね?

    成功したネタはすぐに模倣されるもんなんで、今後もこういったコメディにちょっと期待。
    世代闘争とか、古いプロレスヲタクには大好物ですもの。

    今作では、セスとザックがバットマンのマネをし合うんだけど
    かたやクリスチャン・ベイル、かたやマイケル・キートンってのもチョイネタとして面白かったです。

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