ラスト・デイズ・オン・マーズ【DVD】

監督 : ルアイリ・ロビンソン 
出演 : リーヴ・シュレイバー  イライアス・コティーズ  ロモーラ・ガライ  オリヴィア・ウイリアムズ  ジョニー・ハリス 
  • TCエンタテインメント (2015年2月25日発売)
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  • レビュー :7
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4562474162876

感想・レビュー・書評

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  • 時々ある‘TSUTAYAだけ’のうたい文句に攣られてのレンタルで失敗する事を案じての鑑賞でした。

    大袈裟なタイトルにも期待したのですが火星探索隊が任務を終えて地球に帰還する最終日に、バクテリアに感染して隊員が‘ゾンビ’化して危機が訪れるというものでした。

    展開的には単純な物なのですがリーヴ・シュレイバーの終始苦虫を噛むような顔に騙されて(笑)最後まで観てしまいました。

  • 宇宙系の作品はすっごいいいか見る価値全くないかの2択。これは胸を張って言えるほどの後者

  • [鑑賞方法:WOWOWシネマ録画にて]

    ■感想
    火星人がいない前提だから武器は持ち合わせてないし、宇宙空間で、もしも発砲などしたらトンデモナイことになるからと理解は出来るが、この先未知の空間では何が起こるかわからないから、火星へ行く時ぐらいは、せめて武装出来るものぐらい準備して行けって言う警告なのかな?

    近い将来、宇宙旅行などが当たり前になってきたら、エイリアンとの遭遇は行き当たりばったりとしても(?)、バクテリアやウィルスの対策は旅行会社や航空会社にしっかりやって頂きたいよね。感染してあんなんが地球に帰って来られた時は誰が責任取るんだ?

    しかし、あのバクテリアは成長していたようだけど、彼らが行くまで何を餌にして生き延びていたんだろう? (水蒸気が発生していたので)水だけで増殖していたのだろうか? んー疑問だ。

    映画の内容はパッとしなかったが、起こり得る未来かもしれないと思ったら、なんか急に現実味が帯びてきた……。

  • ベースキャンプの入り口側面に「溝田産業」の文字…なんか笑う

  • 普通

  • 宇宙SF映画なのか、ホラー映画なのか、いまいちわからないB級ムービー。
    アメリカ映画によくある、せめて勧善懲悪やハッピーエンドもなく、かといって怖さも中途半端、しばらくこの手の作品は見るのをやめていたのだが、やはりもう楽しめる歳ではなくなったということか。

  • あまり面白くなかった。

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