パワー・ゲーム [DVD]

監督 : ロバート・ルケティック 
出演 : リアム・ヘムズワース  ハリソン・フォード  ゲイリー・オールドマン  アンバー・ハード  リチャード・ドレイファス 
  • Happinet(SB)(D) (2015年5月2日発売)
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レビュー : 14
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4907953063716

感想・レビュー・書評

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  • GYAOで視聴。
    普通の映画。リチャード・ドレイファスが懐かしい。アンバー・ハードって美しいですね、ジョニデが口説くのもわかるわ。

  • 個人的に好きな、ゲイリー・オールドマンとアンバー・ハード+ハリソン・フォードも出演しているとなれば、自分にとっては見る十分に価値あり。
    設定が違うだけで展開はハリウッドお約束なんだけど、主人公の父親役のリチャード・ドレイファスが良い味出してて好印象。

  • B-。産業スパイという言葉が映画解説の中に出てきたのでみてみたけれど。なんとも。出演がゲイリーオールドマン、ハリソンフォードなど豪華。リアムヘムズワースもお兄さんに似ている。
    が、ストーリーは何だこれは?だった。
    最初の頃に病院の医師役でホームランドシーズン4の大使の夫デニス。

  • 2016.8.5 視聴

  • わざわざ英語で「POWER GAME」と書かれてるけど、原題は「PARANOIA」なんだよね。確かに権力や力の闘いなんだけど。
    主人公が27歳の設定なんだけど、考え方やする事が幼稚。結末もだいたい想像がついたけど、それなりに楽しめた。
    でも企業間の機密をめぐっての殺人とかって、現実にあるのかなぁ。

  •  会社の金を私的流用したことがバレた野心的な若者。社長は彼に自分がかつて務めていたライバル会社への潜入を指示するが。。。

     原題:は『Paranoia』。こいつら病気だぜってことなのかあ。激しくいがみ合うかつての師弟の二大社長の騙し合い。
    そこに翻弄されるヘムズワース兄弟の末っ子がとにかくイケメンで雰囲気がいい。最後はしっかり主人公が逆襲するので溜飲が下がる。

  • 制作年:2012年
    監 督:ロバート・ルケティック
    主 演:リアム・ヘムズワース、ハリソン・フォード、ゲイリー・オールドマン、アンバー・ハード、リチャード・ドレイファス
    時 間:106分
    音 声:英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch


    急成長を遂げるIT企業、ワイアット社のCEOワイアットは、宿敵のゴダード率いるアイコン社が開発している新製品の情報を入手しようと目論む。
    その手段とは、野心家の若手社員アダムの弱みを握り、高報酬と引き換えにアイコン社への潜入とスパイ活動を指示するという信じ難いものだった。
    やむなくその条件を受け入れたアダムは、有力情報を手に入れるためにアイコン社に潜入。
    だがそれは、恐るべき本性を露わにしたワイアットと巨大な権力者ゴダードとの戦いに挑むことを意味していた…。

  • 社長ふたりの再会シーン、最高。
    目が笑っていない笑顔からの「ランチが冷めるぞ」。
    「振り返れば奴がいる」の大好きなシーン、鹿賀丈史の「図にのるなよ」が浮かんだからびっくり感動。

    主人公も普通さを意識してて、今の境遇ともはまり、とても楽しめた。父親役もいい。

  • 陰謀、野望、産業スパイの光と影。

  • アメリカのIT企業のありそうな競争とスパイ合戦、最先端の技術の真っただ中だろうに、情報の盗み方が結構アナログ的なのが不評のようだけど、想像もつかないようなぶっ飛んだコンピュータグラフィックスより現実味があって楽しめた。
    社会の格差や、夢をもう一度の結末はいかのもアメリカ映画的だか、その単純さを楽しめばいいのだ。

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