Rubyによるクローラー開発技法 巡回・解析機能の実装と21の運用例 [Kindle]

  • SBクリエイティブ
3.83
  • (1)
  • (3)
  • (2)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 27
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (451ページ)

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • Rubyでクローラーを作る際にはぜひ読んでおきたい一冊と思える内容でした。

  • 非常に実用的。

    手順が仔細に記述されているが、くどくはなく、Rubyの経験有無にかかわらず、スムーズに読める。

    内容は各 gem/サービス でできることにフォーカスしているため、紹介されている機能を組み合わせればシンプルなバックエンドシステムは開発できる。

  • 良書すぎる

全3件中 1 - 3件を表示

著者プロフィール

NRIネットコム株式会社所属 AWSに関する技術や情報発信が評価され、2019年よりAPN Ambassadorに選ばれている。
 APN Ambassadorは、2020年現在で日本で20人しかいない。本職はクラウドを中心とした周辺分野のコンサルティングから開発運用などと、その組織のマネージメントに従事している。
 得意とする分野はアプリケーション開発や開発環境周辺の自動化などであったが、最近はすっかり出番もなくなり、AWSのアカウント・ID管理の方法論を日々考えている。
 共著者と違いAWS認定試験も情報処理試験も全部は持っていないので、いつの間にか全部とってドヤ顔しようと考えている。
 本書においては、主に1章:AWSの受験にあたって、2章:IDおよびアクセス管理の執筆を担当した。

「2020年 『要点整理から攻略する『AWS認定 セキュリティ-専門知識』』 で使われていた紹介文から引用しています。」

佐々木拓郎の作品

ツイートする
×