本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988105070370
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
ゆるふわ人外ドキュメンタリー。100歳ちょっとから8000歳までよりどりみどり!全アドリブなのでゆるいゆるい、アダムスファミリーとか好きな人は刺さる。
-
各地の映画祭で人気を博したニュージーランド発の痛快ホラー・コメディ。
何百年も生き続けているヴァンパイアたちがシェアハウスをしながら現代社会の中でお気楽な毎日を送っているさまを、彼らの日常生活を密着取材しているドキュメンタリー作品の体裁でコミカルに描き出す。 -
ヴァンパイアがシェアハウスで生活している、ドキュメンタリームービー。
何も考えず笑える映画です。
ヴァンパイアは現代にも肩を寄せて、ひっそり生きていた。何十年も、何百年も。
そして、また新たに仲間に加わるヴァンパイアによって、生活は一変する。
棺桶に彼女の写真を貼って〜っていう流れが、一番笑えて印象に残ってる。
あと狼男はやっぱりヴァンパイアとはセットなんだな! -
やばいです、笑いました。
ヴァンパイアドキュメンタリーでした。 -
劇場で観賞。
都会に住むヴァンパイアがルームシェアしている様子をドキュメンタリーの手法で描いた作品。
ホラーだが、内容はコメディ。
いちいち小ネタが面白くて、大変笑った。
できればDVDとして手元に置いておきたい。 -
吸血鬼でほのぼのするとは。
-
なんだろ…つまらないといえばつまらない。
けど、何気に最後まで見てしまった。
1人だけ人間の男性が出てきて、彼のことをヴァンパイア達が(友人として)好きになるんだけど、その様子がまるで乙女ゲームの主人公のようだな、と(笑)
人間味あふれる、親しめるヴァンパイアが好きな人には良いかも。 -
-
なんかこの撮り方の映画好きだなー
空飛ぶシーンがいかにも上から吊るされてる感があるのが良きでした。
日光に当たって燃えるヴァンパイアが怖い。。。
インタビュー形式なの見やすいなぁ。 -
共同生活してるヴァンパイア達の日常を見せるゆるいモキュメンタリー作品。
なかなか面白かったです。
ヴァンパイアだけでなくオオカミ男に魔女やゾンビ達も普通に生活してるみたいで笑えます。
あんな毎日なら永遠の命(?)でも退屈せず過ごせそう♪
エンドロール後も良かったです。 -
現代のヴァンパイアたちの生き辛さを描いた擬似ドキュメンタリー。なんのこっちゃという感じですが、部屋を汚さないように新聞紙を敷いたのに頚動脈を噛んでしまって血だらけになっちゃうとか、インターネットで日の出の映像を見て感動するとか、コネタが冴えていてなかなか面白いです。
-
ドキュメンタリーという体裁をとっているのがより笑える。
-
ダサゆるヴァンパイアのシェアハウス(謎)
-
謎の面白さ
-
いちいち面白い!ナンダコリャ!
-
ウェリントンで共同生活をする四人のヴァンパイア。彼らの生活を追うモキュメンタリー。
ヴァンパイアならではのネタのコメディなだけの映画ではない。
ヴァンパイアは年を取らないので、生まれた年はバラバラ(一人はドラキュラ伯爵!)。そんな世代(時代)の違う人達が共同生活をするんだからそりゃ大変。さらに血を吸って仲間が増えたり、人間や狼男ら多種族との交流や対立もあるのだからさらに大変。
これって移民のメタファーなんじゃないか。よそからきた人や違う種類の人となんとかうまくやってくって大事。
モキュメンタリー形式なのもバッチリ合ってた。最後の方でカメラマンの一人があんなことになっちゃうし。。。
シェアハウス界隈の人だけでなく、日本人みんな必見の一本。
本棚登録 :
感想 :
