- 小学館 (2010年1月29日発売)
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感想 : 3件
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みんなの感想まとめ
亡くなった母親の魂が中年の男性に憑依するというユニークな設定を持つ家族再生コメディです。女子高生の主人公は、引きこもりの父親と可愛らしいおじいちゃんと共に暮らしており、母親の魂を宿したおじさんとの生活...
感想・レビュー・書評
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亡くなった母親の魂が中年ハゲおじさんに憑依してしまい、見た目はおじさんなのにしぐさやしゃべり方は女性というギャップがおもしろいです。あとおじいちゃんが赤ちゃんみたいなマスコットキャラ的なのもかわいいです
【主人公】母親を亡くし、引きこもりの父、かわいいおじいちゃんと暮らす女子高生
【概 容】ある日突然亡くなった母親の魂を宿した中年ハゲおじさんが現れたことから始まる家族再生コメディの物語
【文字の量】少なめ 〇〇●〇〇 多め
【コマ割り】少なめ 〇〇●〇〇 多め
【非日常性】薄め 〇〇●〇〇 濃いめ
【目の描写】薄め 〇●〇〇〇 濃いめ
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実写ドラマ化したとのことで、読みましたがキワモノな設定に笑うしかない!奥さんがなくなって3年間ニートしているパパもですが、生まれ変わった奥さんがおっさんなんてw
仕草が奥さんのままなおっさんが可愛くみえる不思議な作品でした。
著者プロフィール
阿部潤の作品
